おれが高校生なら100%ユーチューバーやってるわ、まじで

高校生だったらさ、ノリ的にさ、何やってもいいんだからさ、ユーチューバーとかチャレンジした方が良いでしょ?こんなの、やらない方がおかしい。サラリーマンの生涯賃金、サクッと数年で越えるかもよ。

でも、これを止めるのって何か?

同級生からの目ですね。ほらー。これだから、友達とかとつるんでたらダメなんだって。どうせ、同級生とか、そのうち、毎晩泣き続ける社畜になるだけだし、どれだけつるんでても、大人になったら皆バラバラですよ。

こうやって考えたら、10代の段階でいかにして20代30代の目を持てるか、20代にしていかに30代40代の目が持てるか、30代にしていかに40代、50代の目が持てるかが勝負みたいなところはある。

ダルビッシュも言ってたけど、10年後の自分を想像して、そこから逆算したのが今、ってわかれば努力できる言うてたな。まさにそれ。

若い人は、年寄りに、『今、僕の年齢なら何しますか?』って聞いて、そこからガチの回答を引き出すと良いと思う。

私は高校生のとき、クレイジーだったので、そして何かやりたかったので、あったら、ユーチューバーやってたと思うわ。わかんないけど。

ユーチューバーやってたら彼女と結婚できない、みたいなやつで足踏みするやつもいるのかな??こーゆーのもさ、どうせさ、そーゆーことが原因で結婚できないとかならどうせ別れるハメになるから大丈夫よ。

こーゆー、若いうちにありがちな変な自意識過剰とかカッコつけって、あとあと後悔するぜ。

すごく思われたい意識、カッコつけたい意識。

ある程度の年齢なったら他人がどんな仕事してよーとどうでもよくなるし、別に30代40代50代なったら、リストラされたとか失業したとか病気で倒れたとか親のことでなんちゃら、とかつまづく奴出てきてもおかしくないのよ。若いうちはみんな綺麗にというか、順風満帆に、ってな感じだけど。

あと、女の子に対して過剰に過敏になるのもなくなるしね。

若いうちって、なんでもかんでも綺麗にやろうとすんじゃん。なんか、やたら自分や自分の彼女を人として持ち上げ過ぎる状態っていうか、お互いに綺麗に暮らし過ぎようとする状態っていうか。入り口だけ華やかにしようとしたり、最初だけなんか、気張ってみたり。

どんなに若くて綺麗でも、20年後はタダのオバさんだから、あんまり持ち上げ過ぎないっていうか、過保護にしないことね。

結婚相手のことで、キャリアの軸振り回されるってなんつーか、ほんと、バカバカしいと思う。

スタバで女子大生のガールズトークでも盗み聞きしてみな。

君の彼女、そこまで価値があるのかい?ほんとに

 

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マイルドヤンキーでもなく、意識高い系でもなく、「ハードニート」@西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)@僻地で生きる





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お仕事は、無職です。
「0」は無限だと信じたい。賽は投げられたのだから。


Lose Yourself , Change Yourself.
(我を忘れろ、クソな自尊心を手放せ、お前の全てを何かに捧げろ。そして己を変えろ。)





「遊び心」「粋」「真面目に不真面目」

(組織と他人に縛られるのが大嫌いな人)


"強くなくては生きていけない。優しくなければ生きている資格がない。"

"世界は変えられなくても、人生ぐらいは変えられる。"

"悪貨が良貨を駆逐する中、悪貨に転じないことが「恥」や「損」であるならば、清濁併せ吞み、仮面を被った「良貨」であり続けるのみ。"

説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-20、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。