お金の八方塞がり 君は逃げられない

稼いでくれる人間がいるから、所得に課税が進みます。そして稼ぐ人間のおかげで、世の中のお金が動くし、しかも稼ぐ人は使うので消費課税が進みます。財産にも課税はいきます。

このようにして公的なところにお金が回り、公的な機関の人たちの給料になり、社会のセーフティネットや治安維持にまわり、、、という循環があります。

いわば社会的正義の一つと言えるでしょう。

逆に蓄財蓄財とか言うとどうなるか?貯め込んでお金が動きませんねぇ。所得や消費へのウェイトが重くならず、お金でお金をいじるお金遊びが膨らむとどうなるか?資本博打社会みたいになるでしょう。産業も文化も発展しませんねぇ。まぁ、刺激策としては良いのかもしれないですけれど、そこに巣食って生活を成り立たせる怪しさや、そこを食い扶持にする不正義感で苦しむことになるでしょう。

経営の神様松下幸之助さんの系譜を継ぐ稲盛和夫さんも著書を見る限り、明確に投機を蔑んでいますねぇ。

みんな、正しくじゃんじゃん稼ぎましょう。

自分の動きによって、救われている、利益を得ている、お金を手にしている、ハッピーになっている、元気になっている、何かを得ているみたいな人の顔がたくさん浮かべば、良い循環があると言えるでしょう。

 

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マイルドヤンキーでもなく、意識高い系でもなく、「ハードニート」@西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)@僻地で生きる





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お仕事は、無職です。
「0」は無限だと信じたい。賽は投げられたのだから。


Lose Yourself , Change Yourself.
(我を忘れろ、クソな自尊心を手放せ、お前の全てを何かに捧げろ。そして己を変えろ。)





「遊び心」「粋」「真面目に不真面目」

(組織と他人に縛られるのが大嫌いな人)


"強くなくては生きていけない。優しくなければ生きている資格がない。"

"世界は変えられなくても、人生ぐらいは変えられる。"

"悪貨が良貨を駆逐する中、悪貨に転じないことが「恥」や「損」であるならば、清濁併せ吞み、仮面を被った「良貨」であり続けるのみ。"

説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-20、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。