じゃぶじゃぶのお金はどこに行く?

アベノミクスは、直接国民に金ばらまいてるわけじゃないですね。銀行までで止まってます。銀行は企業に貸し付けたいわけですが、そこまで需要もリターンも無い、危ないとなると向かう先は不動産ですか。不動産投資が活況かどうかなんてのは銀行次第ですから、今はそーゆートレンドかもしれませんね。私の知人にもハタチそこそこで不動産コロコロしてるのがいますから。そーゆー時期、サイクルです。

美味しい物件を先に割り当てられる層、掘り出し物を探す層、競売物件を漁る人たち、いろいろあると思いますが特筆すべきは関連産業。セミナー、コンサルティング、その他もろもろ。求人市場もウォッチしてるんですけどね、不動産関連面白いのありますね。

景気のアンテナは、税理士、銀行員、夜の世界の人、求人、転職産業、広告、本にセミナー、コンサルタント、広告代理業、大企業、ここらへんに立てておくと良いですね。直接、間接問わず知り合いのネットワーク広げて。なんらかのインディケーター立てて。

統計値はいじくり回されてたり、こっそり測定基準変えられてたりしますから、リアルな金の動きを追ってると良いですね。

 

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マイルドヤンキーでもなく、意識高い系でもなく、「ハードニート」@西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)@僻地で生きる





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お仕事は、無職です。
「0」は無限だと信じたい。賽は投げられたのだから。


Lose Yourself , Change Yourself.
(我を忘れろ、クソな自尊心を手放せ、お前の全てを何かに捧げろ。そして己を変えろ。)





「遊び心」「粋」「真面目に不真面目」

(組織と他人に縛られるのが大嫌いな人)


"強くなくては生きていけない。優しくなければ生きている資格がない。"

"世界は変えられなくても、人生ぐらいは変えられる。"

"悪貨が良貨を駆逐する中、悪貨に転じないことが「恥」や「損」であるならば、清濁併せ吞み、仮面を被った「良貨」であり続けるのみ。"

説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-20、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。