どうやったら人を喜ばせられるか?松っちゃんは『世界で一番、笑い声を聞いた耳になりたい』って言ってたなぁ

松っちゃんが、『世界で一番、笑い声を聞いた耳になりたい』って言ってた。さすがだと思った。松っちゃんは若い頃、貯金がうっとおしくて、一度全部使い切ってみたらしい。すると不思議なことに余計たくさん入り込んできたって言ってた。かっこいい。間違い無くかっこいい。

ワンピースの尾田さんも、『漫画は読者に楽しんでもらわなきゃダメなんだ』って言ってたなぁ。なんだろう、きっと、好き勝手描いてるように見えて、読者に対する意識があるはずだ。

どうやったら、人を楽しませることができるか。

どうやったら、人を喜ばせることができるか。

どうやったら、人に元気を与えることができるか。

目の前の人に、インパクトを与えられるように。そのためには何をやる?どうやる?どこでやる?

こーやって問いかけをすると、、、、、

道が見えてくる気がする。

自分自身が、揺さぶられる何かと出会わないとね。

なんだろう、ここ10年くらいは、純粋な作り手が報われない状況が進んだ。音楽CDは売れない、海賊版出回る、IT起業家たちは自分たちで生産するというよりもプラットフォーマーになり、既存の秩序を破壊して富を収奪する、、、、、。

昔は、名作が多かったんだよ。

仮面ライダークウガとか。笑

 

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マイルドヤンキーでもなく、意識高い系でもなく、「ハードニート」@西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)@僻地で生きる





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お仕事は、無職です。
「0」は無限だと信じたい。賽は投げられたのだから。


Lose Yourself , Change Yourself.
(我を忘れろ、クソな自尊心を手放せ、お前の全てを何かに捧げろ。そして己を変えろ。)





「遊び心」「粋」「真面目に不真面目」

(組織と他人に縛られるのが大嫌いな人)


"強くなくては生きていけない。優しくなければ生きている資格がない。"

"世界は変えられなくても、人生ぐらいは変えられる。"

"悪貨が良貨を駆逐する中、悪貨に転じないことが「恥」や「損」であるならば、清濁併せ吞み、仮面を被った「良貨」であり続けるのみ。"

説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-20、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。