キタナトランに出てきそうな店のオヤジさんと昼間から交流するのが好き

シティな生活、ビジネスまみれの生活に埋没せず、マイペースにやっていきたいという点で波長が合うのだろうか。

やっぱり商人はみんな、愛嬌があって幸せそうでいいわ。

それに比べて、サラリーマンオヤジは大したことないのにすぐ威張ることだけ一丁前だからなぁ。なんでサラリーマンってあんな偉そうなん?

まー仕方ないっかー。無能なの隠して猿山でマウンティングする政治闘争が仕事だもんなー。

お前らの仕事ってそもそも何なん?

猿山登ることに人生賭けて、晩年なって地位と高給と退職金が、人生で遺したものなんて。作家が人々の記憶に残る作品を残すのに、サラリーマンは蹴落とした奴の記憶に残るだけ。

百貨店でバカ買いしてくる金銭感覚狂った嫁と娘を人生の誇りにするのはドMな人生。

日本のすごいところって、底辺の暮らしが豊かなところでしょ。大衆ビジネスはどこも大企業じゃん。それって要するに、有能な人たちの生産の結果を享受できるってことでしょ。

税金にしてもそうだけど、富裕層がほとんど払ってんじゃん。

つまり、日本で生きる醍醐味は貧乏にある。

貧乏恐れてマウンティング合戦に参加して可哀想、不幸だな。

要はね、金じゃなくて、納得のいく仕事とか、ライフスタイルを歩むことが重要なんじゃん。

カップラーメンですら美味しいことがこの国のすごいとこじゃん。牛丼うまいじゃん。

 

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マイルドヤンキーでもなく、意識高い系でもなく、「ハードニート」@西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)@僻地で生きる





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お仕事は、無職です。
「0」は無限だと信じたい。賽は投げられたのだから。


Lose Yourself , Change Yourself.
(我を忘れろ、クソな自尊心を手放せ、お前の全てを何かに捧げろ。そして己を変えろ。)





「遊び心」「粋」「真面目に不真面目」

(組織と他人に縛られるのが大嫌いな人)


"強くなくては生きていけない。優しくなければ生きている資格がない。"

"世界は変えられなくても、人生ぐらいは変えられる。"

"悪貨が良貨を駆逐する中、悪貨に転じないことが「恥」や「損」であるならば、清濁併せ吞み、仮面を被った「良貨」であり続けるのみ。"

説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-20、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。