クレジットのサインをするときに店員がサインの用紙を縦に折り曲げる

クレジットカードを利用して、サインするときに店員はサイン用紙をバインダーで挟んで渡すけど、そのバインダーがないお店は縦に折れ線(谷折り)入れたりする。ロール紙だから、クルクルになってサインしづらいからね。日本では、こーゆー些細な次元で気遣いがあちこちにあって、日本に来た親日外国人は『ジャパンってほんとにすごいね!!すげー国だ!!』とかって思うのかも知らないけれど、それをやる側は半端ないっていう。接客、営業などの対面の最前線で、細やかな気遣いを薄給なのにあれこれ詰め込まれるような経験をしたことがあれば、日本社会が心底嫌いになるだろう。サービス業のひとたちはみんな泣いてる。

コンビニの店員、ファストフードの店員なんて座らせてあげれば良いのに。身体壊すだろ。

百貨店の総合受付とかふつーに座ってんのに。

 

===


マイルドヤンキーでもなく、意識高い系でもなく、「ハードニート」@西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)@僻地で生きる





800px-LineartPresRev


お仕事は、無職です。
「0」は無限だと信じたい。賽は投げられたのだから。


Lose Yourself , Change Yourself.
(我を忘れろ、クソな自尊心を手放せ、お前の全てを何かに捧げろ。そして己を変えろ。)





「遊び心」「粋」「真面目に不真面目」

(組織と他人に縛られるのが大嫌いな人)


"強くなくては生きていけない。優しくなければ生きている資格がない。"

"世界は変えられなくても、人生ぐらいは変えられる。"

"悪貨が良貨を駆逐する中、悪貨に転じないことが「恥」や「損」であるならば、清濁併せ吞み、仮面を被った「良貨」であり続けるのみ。"

説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-20、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。