プロ論。

たのちい。

仕事をがむしゃらにやってると、自分なりのプロ論は芽生えてくるもの。

それはある意味、自分と社会との間における連立方程式を解けた人が語る特殊解。

 

ちなみに西園寺さんのプロ論を語ると4000時間かかります。だから、端的にエッセンスを引き出すためにはテーマを絞らないとダメですね。

 

『お金を稼ぐためには?』

という問いに答えるのなら、一般解は世間に溢れているので、自分を検証することに重点を置いたらどうですか?と答えてしまいます。

みんなができても自分にはできない、ってあるはずですから。

 

そこで、自我と心中するか、どっかで折れて頭を垂れに行くかは自由だけど、私は垂れちゃいました。

スポーツやるときもそうだけど、うまくいかないからって我流で解決するしようとしたら全部グチャグチャになっちゃう。

 

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マイルドヤンキーでもなく、意識高い系でもなく、「ハードニート」@西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)@僻地で生きる





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お仕事は、無職です。
「0」は無限だと信じたい。賽は投げられたのだから。


Lose Yourself , Change Yourself.
(我を忘れろ、クソな自尊心を手放せ、お前の全てを何かに捧げろ。そして己を変えろ。)





「遊び心」「粋」「真面目に不真面目」

(組織と他人に縛られるのが大嫌いな人)


"強くなくては生きていけない。優しくなければ生きている資格がない。"

"世界は変えられなくても、人生ぐらいは変えられる。"

"悪貨が良貨を駆逐する中、悪貨に転じないことが「恥」や「損」であるならば、清濁併せ吞み、仮面を被った「良貨」であり続けるのみ。"

説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-20、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。