中出し懇願される悩み

女性と知り合う。職業聞かれる。毎日の生活ルーチン探られる。どこで暮らしてるか探られる。身につけてるもの見られる。過去の話聞かれる。毎日の食事聞かれる。お金使ってることや時間使ってることを聞かれる。コミュニケーション能力見られる。

若い女性の男性経験は豊富。男と違って女は隠すけど、相当な男を知ってる。やってる。彼女たちの頭の中には、男性のデータがある。知人、友人から得る情報もある。それら情報本部データと参照して、値踏みされる。ドラゴンボールのスカウターみたいな感じ。

「この男の価値、、、、」

ピロピロピロ。

 

セックスするとどうなるか。中出し懇願される。ほんとに、まじで。今の世の中、本当にアグレッシブ。自分でチャンスを掴みに行かな!っていう人がゴロゴロ。特に、そこそこいい給料もらってて、人生がうまいこといってる人に多い。

「赤ちゃんできてもいいよぉぉぉ!!」とか「お願い中に出してぇぇ!」とか「ゴム取って中にいれて!」とか「我慢できひん!妊娠させて!」とか露骨にお願いされることも何度もある。

だっさいスポーツティーシャツとか着て、サンダルで歩き回ることも多い私。

 

ぜんぜんかっこいい格好してない。でも、考えてみたら、名誉ですよね。中出し懇願されるって名誉です。もちろん、一瞬の快楽でイッてしまってるってのもあるけれど、割とシラフな時も「子作りしたい(赤面)」みたいな感じで迫られるから。

 

「中に出すぞ!オラ!」

「いやぁぁぁぁやめてぇぇぇ」

的なやり取りが好きなんだけれど、20代では割とそーゆー感じにならず、むしろ相手の方がイケイケで若干萎えてしまう。なんか自分よりも相手の方が性欲強め。相手の方が欲しがってる感じ。

だから19歳とか、ふつーに嫌がってくれる年代が好きです。

 

いや、でも世の中には、ピルを服用して、スポーツライクに中出しプレイを楽しむ人がいて、そーゆー人にはボーナスチャンスで出し放題です。フィーバータイムです。すると、禁断の行為の有り難みみたいなものがわからなくなってしまいます。

最近、すっごい怖いなって思うことがある。

なんていうか、やっぱり世の中には裏ルートとか、特別待遇サービスとか、リッチな世界とかがあって、まったくもって違うパラレルワールドが走ってるってこと。

 

割とこう、何も知らないまま、物理的にも精神的にも、狭ーい狭ーい世界で生きてる方が、楽かもしれない。知らん方が良いことってたくさんあると思う。人生楽しめてる人って、いい歳になってもあんまり、物事を知らない。余計なことを知らない。だから些細なことで喜べる感じ?

 

PS

やっぱり、究極の贅沢はニートになること。大人になっても夏休みを送ること。

Summer vacation!!!

 

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マイルドヤンキーでもなく、意識高い系でもなく、「ハードニート」@西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)@僻地で生きる





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お仕事は、無職です。
「0」は無限だと信じたい。賽は投げられたのだから。


Lose Yourself , Change Yourself.
(我を忘れろ、クソな自尊心を手放せ、お前の全てを何かに捧げろ。そして己を変えろ。)





「遊び心」「粋」「真面目に不真面目」

(組織と他人に縛られるのが大嫌いな人)


"強くなくては生きていけない。優しくなければ生きている資格がない。"

"世界は変えられなくても、人生ぐらいは変えられる。"

"悪貨が良貨を駆逐する中、悪貨に転じないことが「恥」や「損」であるならば、清濁併せ吞み、仮面を被った「良貨」であり続けるのみ。"

説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-20、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。