人を危険なことにどんどん追い込む人は、「信頼」しているから。「心配」してたらさせない。

人をどんどん危険なことに追い込む人は、その人を信頼しているから。心配してたら口うるさい母親みたいになるけれど、それ、やればやるほど相手の無能化を加速する。心配は、超未熟者・幼児向け。人からの保護は、低レベルの段階では役に立つけれど、高レベルになると邪魔になる。だから、信頼があれば、相応の人に対して、どんどん危険なことを振る。リスクがあることを振る。危険なことを任せられる、危険なことに一緒に立ち向かえるというところに信頼があったりするからね。それって、無責任では無いでしょう。

多分、見込みがある人に対しては、変なことをしようとする人でも周りは何も言わない。

 

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マイルドヤンキーでもなく、意識高い系でもなく、「ハードニート」@西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)@僻地で生きる





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お仕事は、無職です。
「0」は無限だと信じたい。賽は投げられたのだから。


Lose Yourself , Change Yourself.
(我を忘れろ、クソな自尊心を手放せ、お前の全てを何かに捧げろ。そして己を変えろ。)





「遊び心」「粋」「真面目に不真面目」

(組織と他人に縛られるのが大嫌いな人)


"強くなくては生きていけない。優しくなければ生きている資格がない。"

"世界は変えられなくても、人生ぐらいは変えられる。"

"悪貨が良貨を駆逐する中、悪貨に転じないことが「恥」や「損」であるならば、清濁併せ吞み、仮面を被った「良貨」であり続けるのみ。"

説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-20、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。