人生楽しい。なぜなら、自分を手放してるから。

住む場所と人間関係と時間配分変えないと人生変わらんってよく言われてるけど、まじで愚直に実践してると思う。

全く変えないのもやばいし、変えすぎなのもただの刺激中毒。

 

俺は仕事に関しては、割と昭和の発想かも。7年くらいやらんと卓越の領域にはいかないだろうと思っている。10,000時間の法則ですね。

そもそも、どんな分野でも卓越したら、稼げるし、重んじられるし、自由がある程度効くと思うんだよね。日本全国、どんな田舎にも高級住宅街やシティがあるように。

 

基本的に、独立って何のためにやるかっていったら、サラリーマンの誰もが働いてるうちに気づくことを解消するためにやるのね。

10年働いたあとに、会社を見上げて思うのよ。自分の汗水、涙は全部会社に蓄積された、ってね。貯金なんてものは微々たる蓄積でしかない。

資本家と労働者は蓄積のルールが違う。

 

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マイルドヤンキーでもなく、意識高い系でもなく、「ハードニート」@西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)@僻地で生きる





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お仕事は、無職です。
「0」は無限だと信じたい。賽は投げられたのだから。


Lose Yourself , Change Yourself.
(我を忘れろ、クソな自尊心を手放せ、お前の全てを何かに捧げろ。そして己を変えろ。)





「遊び心」「粋」「真面目に不真面目」

(組織と他人に縛られるのが大嫌いな人)


"強くなくては生きていけない。優しくなければ生きている資格がない。"

"世界は変えられなくても、人生ぐらいは変えられる。"

"悪貨が良貨を駆逐する中、悪貨に転じないことが「恥」や「損」であるならば、清濁併せ吞み、仮面を被った「良貨」であり続けるのみ。"

説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-20、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。