今のうちにネット市場に参入しておかないと、また君は負け組だよ

戦後の混乱期には、闇市とかがあった。人を雇ってくれる場所が少なかったから、みんなが工夫して商売をしたりしていた。実は、大企業みたいなのって、その頃からスタートした商売があったりするんだよね。人を雇える組織がバンバン出来上がっていってからは、サラリーマンになることが普通になったけど・・・・今、どうですか。ITは昔から、「雇用を生んでない」と言われるし、そのITが人の仕事を奪っている場面、たくさんありますよね。

昔は、フツーにそこらへんで商売するのが当たり前だった。でも、それがどんどんなくなっていって、いろんな規制でがんじがらめになった。しかし、ネットはそれを解放した。ある意味、闇市の再来。カオスな時期。こういうカオスな時期ほど、新しい金持ちが生まれる。新しいビジネスが生まれる。階級シフトが起こる。まさに、変革のチャンス。こういうものには乗らなきゃ。

組織で雇われることばかり考えてはいけない。

もう、これからは、どんどん組織も市場志向になる。市場に向いているところが勝ち組になる。テレビなんかがあぐらをかいている横で、youtubeとかが台頭してくればテレビも変わらざるを得なくなってしまう。市場に向いているところに力が宿る。個人としても、マーケットに揉まれていく必要がある。

大企業に入れば、確かに、短期的には成功者に見える・・・・・。

でも、その高給や福利厚生で、自分自身がどんどん無能化していることに気づかない。どんどん閉じ込められている。そこから抜け出せなくなっている。大企業パワー、名刺パワーに浸ってしまう。とにかく、メリットがどんどんデメリットになっていく。

裸一貫で、ゼロからお金を稼いでいく能力を鍛えなきゃ、心もとないぜ。

 

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マイルドヤンキーでもなく、意識高い系でもなく、「ハードニート」@西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)@僻地で生きる





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お仕事は、無職です。
「0」は無限だと信じたい。賽は投げられたのだから。


Lose Yourself , Change Yourself.
(我を忘れろ、クソな自尊心を手放せ、お前の全てを何かに捧げろ。そして己を変えろ。)





「遊び心」「粋」「真面目に不真面目」

(組織と他人に縛られるのが大嫌いな人)


"強くなくては生きていけない。優しくなければ生きている資格がない。"

"世界は変えられなくても、人生ぐらいは変えられる。"

"悪貨が良貨を駆逐する中、悪貨に転じないことが「恥」や「損」であるならば、清濁併せ吞み、仮面を被った「良貨」であり続けるのみ。"

説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-20、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。