介護ビジネスは投資対象であり、、、

アメリカではフランチャイズの民間老人ホームや、介護施設の不動産リートが大人気。介護施設不動産リートの説明会では、人件費削減、サービス縮小、回転率アップの三点が儲かるポイントとして説明されてるという。また、人件費を低く抑えることが重要と認識されており、老後が投資商品として売買されている今の世界では、現場の介護士の報酬は低ければ低いほど良いのだ。そしてウォール街は、世界で最も急速に高齢化が進む日本に目を付けている。 ちなみに、介護の現場に外国人労働者を受け入れる制度は整っている。そして、日本人介護士の給料はさらに下げられて行く。国内外のファンドマネーは介護ビジネスにどんどん流れ込んできている。 アジア10カ国22拠点で外国人向け就職相談デスクを展開し、就職コンサルティングをしながら日本国内の政治に関する影響力行使とビジネス展開を行なっている竹中平蔵率いるパソナグループは、、、。  =

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