俺の周りはみんなまとも。まともじゃないのは俺だけ。

みんなまとも。みんな、『俺って普通でしょ?』『私って普通だよね』みたいなことを本気で思ってて、普通にヘラヘラしてるんだけど、社会全体で考えるとどー考えても勝ち組、成功者の人たち。あの、一部の怪しい成功者とかじゃなくて、なんていうんかな。

一兆円企業勤務とか、看護師とか、税理士とか、医者とか、銀行員、公務員、薬剤師、歯医者、、、とか、そんなんばっか。

そして、そんな周りの人が自分のことを成功者と称してくれるんだけど、違和感ありすぎる。本来、みんな上にいた人たち。昔落ちこぼれてたからよくわかる。みんなの若い時の話聞けば、家柄も出自も、生育環境も、若いうちの価値観や生活態度もすごく素晴らしくて模範的。

変なこと考えない、崩れないことも、才能の1つと思うんよね。

ほんとまじで、今、びっくりするんだけど、よく、自分みたいなアホな発想を持ってた人間が今こーやって生きてられるな、って。本来なら野垂れ死んでてもおかしくないのに、って。

 

でも、みんな、マインドセット面では共通してるんよな。なんていうんだろう、変な持論に固執してないっていうか、みんなマーケターって感じ。ちゃんとリサーチして、奉仕活動だったり、それをより良くするための勉強に余念がない。

もっと言うと、努力することや勉強すること、向上心を持つこと、次に繋がることなどについて、すごくポジティブ。そして、うだうだ悩まないっていうか、決断力と行動力あるわ。

 

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マイルドヤンキーでもなく、意識高い系でもなく、「ハードニート」@西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)@僻地で生きる





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お仕事は、無職です。
「0」は無限だと信じたい。賽は投げられたのだから。


Lose Yourself , Change Yourself.
(我を忘れろ、クソな自尊心を手放せ、お前の全てを何かに捧げろ。そして己を変えろ。)





「遊び心」「粋」「真面目に不真面目」

(組織と他人に縛られるのが大嫌いな人)


"強くなくては生きていけない。優しくなければ生きている資格がない。"

"世界は変えられなくても、人生ぐらいは変えられる。"

"悪貨が良貨を駆逐する中、悪貨に転じないことが「恥」や「損」であるならば、清濁併せ吞み、仮面を被った「良貨」であり続けるのみ。"

説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-20、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。