俺はいつか、綺麗事抜きで世のため人のために働けるマインドになるはず、なぜなら欲しいものはぜんぶ手に入りつつあるから

古今東西、成功を持て余した人間は、大学の設立か、政治か、慈善活動か、そこらへんに向かう。もう、完全に自分の欲は満たしてしまって、関心が社会に向くからだ。

その気持ち、わかる。

あと、これの延長線上で、国会議員に年齢制限があるのもわかる。若い奴に、本気で国の問題なんて考えられるのか?権力濫用して、酒、女、不祥事に流れないか?ってゆー心配があるんだろう。

 

若いうちから、好きにやってきたというか、無茶苦茶やってきた。

高校時代は麻雀ばっかやってたり、酒飲んでたり。呑みすぎてゲロ吐いて倒れたり。

高校の時にすでに、呑み倒れして商店街のおっさんに起こされるような生活してた。

暴走族はやってないけど、大きめのバイク乗り回してたし、タバコもやってたし、スロットもやってたし、髪の毛もいじくりまくった。眉毛も無かった。

タトゥーはやってない。クスリもやってない。

盗みは、親の財布から小学生のときにやったことがある。笑

中学の時に好きだったアダルトビデオはレイプ系。

大人になっても荒れた女癖。

ナンパもした。

いい歳なって奔放な発言。

昔はJKを卒業したばっかりの彼女と痴漢プレイもしたことがある。当時はもちろん、お互い未成年な。

たとえば、もうちょい若い頃なんて、『年寄りは全員死ね!!!』って思ってたし、口に出してた。

 

しかし、そーゆーのひと通りやると、なんか、欲しいものは無くなるし、やりたいことも無くなる。

落ち着く。

この落ち着くってのを、演技でやってるのと、マジでやってるのとでは、差があると思う。

人より時間とお金はある方なので、自分の欲を満たす活動を進めることで、どんどん、しょーもないことに飽きていって、進化していく。

 

年々そう。

 

いや、むしろ、意図的に準備してるのかもしれない。

なんか、常に胸の奥にある。

それは、何か大仕事をしないといけない、という使命感。それに備えて、とことん好き勝手しておかないといけない。

これまでにあった勝負時のときも、なぜ勝負できたかっていったら、過去に散々遊び倒した貯金があったからだった。恋愛もしたし、セックスもしたし、友達と遊ぶのも飽きてたし、みたいな。

 

なんとなく、若い女の子たちが、『今しかできないんだから』って言って、一生懸命遊ぼうとするのと似てるかも。

気持ちの貯金。

それ、わかる。

 

どうせそんなに、もとから身内事や、自分を取り巻く事に強い関心は無い。世間の人たちの10倍くらい身内軽視スタイルだし、そんなに友達友達してんし、たぶん恋愛や結婚の類で本気の幸せを得ることもできないタイプ。

 

古今東西、男は女、酒、ギャンブルで身を滅ぼす。

ものすごく頭が良くて社会的地位がある人たちが、不祥事によって一発で消え行く。

これは、彼らの心の発達が追いついてないからだと思う。

 

特に、欲望。

人間は欲望の生き物だ。

俺は昔から、感情や欲望に素直に生きてきた。だから、わかる。感情や欲望を満たしていった先にある心の成熟や進化が。

人生は、最後はメンタル勝負。

 

ほんとにマジで、自分で言うのもなんだけど、この若さでこの感覚は、自分でもよくやってると思う。

この調子で、心を育てていったら、おっさんになる頃には良い仕事ができるとマジで思う。

 

おせっかいなのかもしれんけど、赤の他人のことがほんとに気になる。それはやっぱり、自分が赤の他人に人生変えてもらってきたという自覚が少しあるからだ。

逆に、身内はダメだ。

身内は、甘える。また、こっちに対する見方が良くない。だから、身内は変えられない。救えない。

 

特に、若いうちに出会う人を通して、人生に希望がさしていったり、変化していくことの価値は高い。

どんな世代も、幼い頃に、若い頃に、大人が生み出したものから衝撃、感動を受けてる。

 

人生は本質的にクソだ。

つまらない。

おもしろくない。

苦しい。

 

だから、酒で狂ったり、溺れたり、ファンタジーに熱狂したり、女であれこれしたり、旅行したりする。

それが人間だ。

 

だからこそ、感動するものには本当に感動する。

 

1年に1回、3年に1回、5年に1回、10年に1回、そーゆー出会いはあるものだ。

そして、願わくば、そこに当事者として関わっていたい。

 

そのために、何ができるか。

熱狂や、感動や、興奮のために、何ができるか。

 

運も必要。

出会いも必要。

金も必要。

人材も必要。

能力も必要。

時間も必要。

タイミングも必要。

 

ただ、大仕事は、その報酬は余って余りあるぐらいのリターンがある。それはすなわち、焦ることなく、じっくりとやるべき仕事ができるということだ。

気が熟すまで待てるってことだ。

 

もっと俺たちを楽しませてくれ!

もっと俺たちを興奮させてくれ!

もっと俺たちを喜ばせてくれ!

もっと俺たちをワクワクさせてくれ!

もっと俺たちを儲けさせてくれ!

もっと俺たちに衝撃をくれ!

 

そこに応える楽しみ、喜び。

あるいは、びっくりさせる、驚かせる楽しみ。

 

そのためには、自分自身の経験値ももっと要る。

 

PS

あー、死ぬまでにポケモンかメタルギアかデスノートあたりを越えてぇーーーー

はじめてあれやった時の衝撃、忘れられない。

 

なんじゃこれは!!!!

ってなった。

 

 

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マイルドヤンキーでもなく、意識高い系でもなく、「ハードニート」@西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)@僻地で生きる





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お仕事は、無職です。
「0」は無限だと信じたい。賽は投げられたのだから。


Lose Yourself , Change Yourself.
(我を忘れろ、クソな自尊心を手放せ、お前の全てを何かに捧げろ。そして己を変えろ。)





「遊び心」「粋」「真面目に不真面目」

(組織と他人に縛られるのが大嫌いな人)


"強くなくては生きていけない。優しくなければ生きている資格がない。"

"世界は変えられなくても、人生ぐらいは変えられる。"

"悪貨が良貨を駆逐する中、悪貨に転じないことが「恥」や「損」であるならば、清濁併せ吞み、仮面を被った「良貨」であり続けるのみ。"

説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-20、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。