気持ち悪い人間を卒業。八女市

八女市といえばあの方の御出身地。

田舎のつまらない光景から脱出したいという気持ちで、勉強なり仕事なりを頑張って、しかも地元捨ててわざわざ上京してくる人間が世の中にはいるってこと。それを国際的なスケールでやる人もいるのだから。

東京か神奈川かどっちか忘れたけどそのへん育ちの女の子が言ってたんだけど、22歳までは何も思わなかったのに社会に出て関西人と付き合ってから関東の男を男として見れなくなったっていってた。

旅立ってきた人間と生来の安全圏にいる人間との差かもね。

 

とりあえず、日本という国については、東京とど田舎の両方知るのが重要と思う。

 

若いうちに旅した方が良いと言われる理由は何でしょう?正解はね、

『気持ち悪い人間を卒業する』

ため。

旅をすれば自分の常識や文化感覚が通じないところに行くことになる。通貨や言語が通じない場合もあるし、人種差別されることもある。何より、旅というのは苦労や面倒、トラブルがつきもの。つまり人生の縮図。

自己否定、トラブルやアクシデント性、予定外、自分が自分のテリトリーだけで築いてきたものがまったく通じず人間力だけが問われる。

 

コールセンターで全国から怒られ、各地の主要スポットに定住し、実際に日本全国津々浦々足を運び、現地民と戯れることで磨かれるセンスって絶対あるね。

 

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マイルドヤンキーでもなく、意識高い系でもなく、「ハードニート」@西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)@僻地で生きる





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お仕事は、無職です。
「0」は無限だと信じたい。賽は投げられたのだから。


Lose Yourself , Change Yourself.
(我を忘れろ、クソな自尊心を手放せ、お前の全てを何かに捧げろ。そして己を変えろ。)





「遊び心」「粋」「真面目に不真面目」

(組織と他人に縛られるのが大嫌いな人)


"強くなくては生きていけない。優しくなければ生きている資格がない。"

"世界は変えられなくても、人生ぐらいは変えられる。"

"悪貨が良貨を駆逐する中、悪貨に転じないことが「恥」や「損」であるならば、清濁併せ吞み、仮面を被った「良貨」であり続けるのみ。"

説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-20、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。