勉強の秘密と欲しいものが手に入る秘訣

人生で困ったことがあったら大卒レベルの学識があったら解決できるようになっています。しかし、ほとんどの人が困ったことを解決できません。それは、大学で遊んでるからです。勉強した気になってるからです。99.9%の人間はそうです。

東大に行ってようがなんだろうがそうです。早稲田慶応レベルなんかだと、もう、大学行った意味無さそうな人だらけです。

理由は1つ。必要ないくせに勉強しようとするから。

雑学みたいなっちゃってる。

カナダに移住した私の知人が、『日本人が英語喋れない理由は必要無いからだよ』って言ってました。私もそう思います。

英語できないのは必要無いから、お金無いのはお金いらないから、です。

間違いない。

必要ないものは入ってこない。

学生なんて、生きてて特に困る事なんてないのだから、そんな中で学識詰め込まれても困るでしょ。エジプトかどっかの河のほとりみたいなところで文明が勃興してるタイミングで生まれて、実務上、建築物の面積と体積測るために幾何の知識が必要で、、、、みたいな文脈に置かれてる人間なんていないでしょ。

昔の人間なんて、スマホの代わりに数学問題いじってたんだから。

学生時期の勉強なんてエアー。やったふり。

使わないものは忘れる。覚えない。そういう風に脳みそはできてるんです。

昨日、アメリカ人の知人とPUBG mobileをボイスチャットしながらプレイしてたけど、最近英語使ってなくて、pervertっていう単語が出てこなくて困ったわ。でも、単語出てこなくてもなんとかなる。

『やばい、単語が出てこないよう、ど忘れしたよう』

という会話がもう成り立ってるからね。もともとのスタートが必要に駆られてるから、なんていうか、実用的なものしか頭に無くて、だから、忘却したとしても最低防衛ラインは守られるんだよね。

基本的に、知識とか知恵ってのは、実務家と、研究者と、あと暇人、たとえば有閑階級とかによって育てられてると思うけど、なんてゆーか、学校の先生とか教授に煽られすぎて勉強を神格化してる人たくさんいるけど、ふつーに考えて、必要なときに学ぶのが正しい順番で、どうせちゃんと勉強して良い大学行くコース目指すとしても、人工知能がMARCHに受かるこの時代、突き抜けた学力ないとただのコモディティで社会人生活の基礎からまず危ないし、そう考えたら学校の勉強とか興味ないなら放棄すればいいのに。

私は若い頃そうした。

そして、別のところで仕入れた経験、知識がアドバンテージになった。

 

お腹いっぱいのときにご飯食わされたら吐く。

これと同じ原理で、勉強も必要無いタイミングで詰め込まれるから吐く。

 

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マイルドヤンキーでもなく、意識高い系でもなく、「ハードニート」@西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)@僻地で生きる





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お仕事は、無職です。
「0」は無限だと信じたい。賽は投げられたのだから。


Lose Yourself , Change Yourself.
(我を忘れろ、クソな自尊心を手放せ、お前の全てを何かに捧げろ。そして己を変えろ。)





「遊び心」「粋」「真面目に不真面目」

(組織と他人に縛られるのが大嫌いな人)


"強くなくては生きていけない。優しくなければ生きている資格がない。"

"世界は変えられなくても、人生ぐらいは変えられる。"

"悪貨が良貨を駆逐する中、悪貨に転じないことが「恥」や「損」であるならば、清濁併せ吞み、仮面を被った「良貨」であり続けるのみ。"

説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-20、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。