哲学と宗教にケリつける方法

  1. 哲学に関しては、ひとりでうんうんやってても、他人が『知らねーよ』って感じだからそこでハイ終了
  2. そもそも言葉遊び疲れる
  3. 宗教もお金稼げるわけじゃないので悩み解決しねえ
  4. 無人島で一人で暮らしてるならいいけどそうじゃない上に、関係者がいるから厄介なのだよ人生は、オホホホホ
  5. 『人間関係どうするか』と『お金どうするか』の二つにケリつけないと話は終わらない
  6. そもそもおっぱい揉めないと、モテないと不幸
  7. 幸せとは、海と、自然と、女体、アート、違った、それ癒しかな
  8. 女の子がめんどくさい話に興味ある率低い
  9. そもそも思考でぜんぶ解決しようとするのが人体や生物的知識無さすぎ、俺たちぁ、ロボットじゃねぇぜ
  10. テスト結果を重んじるマーケターからすると、哲学者の物の捉え方の大前提がなんかヤバすぎる
  11. そもそもハッピーに稼げてれば大体のことは解決、お金の問題は直視するのが面倒ですからね、、、、
  12. 賢くなって解決しようとするのではなく、馬鹿になって解決するのだ
  13. 幸せな時は、馬鹿やってる時
 

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マイルドヤンキーでもなく、意識高い系でもなく、「ハードニート」@西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)@僻地で生きる





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お仕事は、無職です。
「0」は無限だと信じたい。賽は投げられたのだから。


Lose Yourself , Change Yourself.
(我を忘れろ、クソな自尊心を手放せ、お前の全てを何かに捧げろ。そして己を変えろ。)





「遊び心」「粋」「真面目に不真面目」

(組織と他人に縛られるのが大嫌いな人)


"強くなくては生きていけない。優しくなければ生きている資格がない。"

"世界は変えられなくても、人生ぐらいは変えられる。"

"悪貨が良貨を駆逐する中、悪貨に転じないことが「恥」や「損」であるならば、清濁併せ吞み、仮面を被った「良貨」であり続けるのみ。"

説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-20、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。