善悪の判断基準

『物事の善悪邪正を判断する最も合理的な考え方は、その事柄が現代の人間生活上において、個人の生活を単位とせず、社会全体を標準として、必要なことか否かということを基準として考察すること』

だそう。なるほどね。

今の世の中においては、資産価値は下落してるし、昔みたいな投機ブームは無いし、資格への希望は消えつつあるし、人間の労働価値が下がり、サラリーマンの平均年収が下がり、年功序列が崩壊して会社が『副業してね!』ってなっている世の中。昔の当たり前、普通が厳しくなってる世の中。

寿命が長くなって定年退職後が不安になる世の中。

未来に希望が持てず、世代間格差がある世の中。生きがいを見失いやすく、ブラック労働なんかが問題になる世の中。

働くということ、マネタイズをするということ、自分で食い扶持をつくるということ、これらの価値って非常に大きいんじゃないかな。

良くも悪くも、泥臭く商売する力が求められる。

 

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マイルドヤンキーでもなく、意識高い系でもなく、「ハードニート」@西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)@僻地で生きる





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お仕事は、無職です。
「0」は無限だと信じたい。賽は投げられたのだから。


Lose Yourself , Change Yourself.
(我を忘れろ、クソな自尊心を手放せ、お前の全てを何かに捧げろ。そして己を変えろ。)





「遊び心」「粋」「真面目に不真面目」

(組織と他人に縛られるのが大嫌いな人)


"強くなくては生きていけない。優しくなければ生きている資格がない。"

"世界は変えられなくても、人生ぐらいは変えられる。"

"悪貨が良貨を駆逐する中、悪貨に転じないことが「恥」や「損」であるならば、清濁併せ吞み、仮面を被った「良貨」であり続けるのみ。"

説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-20、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。