天拝山にあったイオンモールは、イオンモール筑紫野

ああいうバーーンってある巨大なイオンモールとかって、案外、都市の中心部に無かったりする。あっ、行ってみたいってなる。都心のコンビニなんて駐車場も無いでしょう。車窓から見えてくる景色って面白い。

マイルドヤンキーの代名詞としてイオンモール経済圏はよく例に出されるんだけど、あーゆーのはまだマシでもっと田舎な生活圏ってたくさんあって、そうやって考えると近代における郊外型のショッピングモールの功績って大きいんだよなぁ。商店街型とか、三越、高島屋的なものとはまた別の。

なんだろ、ああいうのなんていうんだっけ。GMSだっけ。

いつも思うんだけど、旅情の中で感じるのは人間の本来の生活なんて、暇と退屈の極み。多分きっとそう。だからこそ、都市型の生活とか経済ってのは偉大な功績があるんだけれど、それが当たり前って育ってきた人間はありがたみがわからない。むしろ、田舎に行って田畑や泥遊び、川遊び、海遊びした方が彼らにとってはエンターテインメント。

 

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マイルドヤンキーでもなく、意識高い系でもなく、「ハードニート」@西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)@僻地で生きる





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お仕事は、無職です。
「0」は無限だと信じたい。賽は投げられたのだから。


Lose Yourself , Change Yourself.
(我を忘れろ、クソな自尊心を手放せ、お前の全てを何かに捧げろ。そして己を変えろ。)





「遊び心」「粋」「真面目に不真面目」

(組織と他人に縛られるのが大嫌いな人)


"強くなくては生きていけない。優しくなければ生きている資格がない。"

"世界は変えられなくても、人生ぐらいは変えられる。"

"悪貨が良貨を駆逐する中、悪貨に転じないことが「恥」や「損」であるならば、清濁併せ吞み、仮面を被った「良貨」であり続けるのみ。"

説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-20、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。