寂しいっていう理由で人と結ばれてもまだ寂しそうな目をしてる

寂しいっていう理由で人と結びついてもまだ寂しそうな目をしている。そして外の世界を眺めてはこう思うんだ。

どこかに、埋められる何かがある。

『あらお姉さん、お気付きですか、ちょうど私の股間には凸があります。しかし、あなたの股間は凹になっています。』

『あら、本当ね!都合がいいわ!』

『良かったら、ちょっとはめ込んでみたらどうなるか試してみません?』

『いいわよ!』

こんな感じで人類ははじめてのセックスをスタートしたに違いないけれど、俺が男だからかわからないけれど、

埋めてもらおうじゃなくて主体的に埋めに行こう

って考えなのかな?

 

寂しいって思ってる人は、自分の心の凹凸を再検証してみるといい。攻略は簡単だ。テトリスと同じだ。

寂しいの気持ちは、もしかしたら人で埋めること自体が間違ってるのかもよ。そういう凹凸の形状ではないのかもしれない。

生き方の次元の話。

 

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マイルドヤンキーでもなく、意識高い系でもなく、「ハードニート」@西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)@僻地で生きる





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お仕事は、無職です。
「0」は無限だと信じたい。賽は投げられたのだから。


Lose Yourself , Change Yourself.
(我を忘れろ、クソな自尊心を手放せ、お前の全てを何かに捧げろ。そして己を変えろ。)





「遊び心」「粋」「真面目に不真面目」

(組織と他人に縛られるのが大嫌いな人)


"強くなくては生きていけない。優しくなければ生きている資格がない。"

"世界は変えられなくても、人生ぐらいは変えられる。"

"悪貨が良貨を駆逐する中、悪貨に転じないことが「恥」や「損」であるならば、清濁併せ吞み、仮面を被った「良貨」であり続けるのみ。"

説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-20、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。