年収1億でも叶わないレベルのことができるくらい超お金持ちになって気付いたこと

外資系うんぬんとか金融系うんぬんとか行って、年収数千万とか億のコースに乗ればリタイヤできると勘違いしてる人間がいるらしいけれど、実際はそのコースに行っても全然リタイヤできない。そこら辺のお仕事してる人とお友達になればいいじゃん。開業医とかでもいいけど。

『仕事しない』

『仕事から解放される』

ってのは甘いもんじゃ無い。その程度の金を稼ぐようになったところでリーチできる世界じゃない。ファイナンシャルフリーを舐めてる。いい大学出て高給取りになったところで、ふつーに無理です。そんな甘いもんじゃない。

そもそもお給料の額面上げれば仕事のスパイラルから抜け出せるとか考えてる人は経済の本質見えてなさすぎて草生える。金のために妥協するってのは誰もが程度の差はあれあるんだろうけど、とはいえ、そんな小銭レベルで差をつけてもどうにもならないどころか余計に税金の奴隷になるだけ。

だから、お金のために仕事を選んだ人間はそこで泣く。

もっと最悪なのは好きでもないのに稼げない仕事やってる人たち。これは自殺級。

 

まず、本質的な問いとして、高給労働者になりたいのか、事業者になりたいのか何なのかはハッキリさせておいた方が良いと思う。

 

そして、生き方として、選択肢は2つだと思う。

① 好きなことをやる

② 大大大成功する

好きなことをやった方が良い。どうせ大した差じゃないんだから。嫌いな仕事でも、楽しければその分で差し引き、チャラだぜ。給料安い分はね。多少儲かろうが嫌なことやってたら割りが合わない。

大大大成功については、これはもう、人生変わるレベルで成功するってやつだな。

 

まぁ、その2つでバシッとゴール決めてレース降りてしまったけど。

試合終了のホイッスルが鳴って、もう、随分、時が経った。

 

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マイルドヤンキーでもなく、意識高い系でもなく、「ハードニート」@西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)@僻地で生きる





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お仕事は、無職です。
「0」は無限だと信じたい。賽は投げられたのだから。


Lose Yourself , Change Yourself.
(我を忘れろ、クソな自尊心を手放せ、お前の全てを何かに捧げろ。そして己を変えろ。)





「遊び心」「粋」「真面目に不真面目」

(組織と他人に縛られるのが大嫌いな人)


"強くなくては生きていけない。優しくなければ生きている資格がない。"

"世界は変えられなくても、人生ぐらいは変えられる。"

"悪貨が良貨を駆逐する中、悪貨に転じないことが「恥」や「損」であるならば、清濁併せ吞み、仮面を被った「良貨」であり続けるのみ。"

説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-20、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。