引退した後は京都

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170921-00000076-spnannex-ent

アーティストとして生き様が凄過ぎる。お疲れ様でした。あまりメディアに露出せず、精力的にライブ活動を続けるスタイルはカッコ良かった。引退先が京都ってのもまじでいい。さすがのセンス。私も引退先は京都が良いです。盆地の暑さに夏は苦しみ、底冷えで冬は震えながら。

『京都の女の子はな、食べ物の素材にこだわってるからかわからんけど、肌が綺麗やねん(by 大阪女の知人)』

私もそう思います。

ま、北海道定住でもいいけど。札幌中心地の近くに住めば広いアーケード街と地下街で生活は完結できます。あとアマゾン。

しんしんと雪が降り積もる中、若い男女がワイワイガヤガヤしている光景は美しいです。そして美味しいし。

 

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マイルドヤンキーでもなく、意識高い系でもなく、「ハードニート」@西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)@僻地で生きる





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お仕事は、無職です。
「0」は無限だと信じたい。賽は投げられたのだから。


Lose Yourself , Change Yourself.
(我を忘れろ、クソな自尊心を手放せ、お前の全てを何かに捧げろ。そして己を変えろ。)





「遊び心」「粋」「真面目に不真面目」

(組織と他人に縛られるのが大嫌いな人)


"強くなくては生きていけない。優しくなければ生きている資格がない。"

"世界は変えられなくても、人生ぐらいは変えられる。"

"悪貨が良貨を駆逐する中、悪貨に転じないことが「恥」や「損」であるならば、清濁併せ吞み、仮面を被った「良貨」であり続けるのみ。"

説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-20、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。