投資家は賢い方がうまくいく、起業家は馬鹿の方がうまくいく

投資家は賢い方がうまくいくでしょうね。元本を失ってしまうと、そもそもゲームに参加できなくなりますから、元本を失わない「徹底かつ一貫した」姿勢が欠かせませんね。VCとか事業再生ファンドとかは毛並みが違いますけれど、基本的には頭のキレる人たちが集まります。でも、起業家は馬鹿の方がうまくいくんです、きっと。普通に考えたら、エリートコースに乗って年収2000万円以上を目指す「わー、うまくいかなそう」とか、物事を確率で測ったら多分、起業なんてやらない方が良いという結論が出るわけですね。でも、「とりあえずやってみよう」とか「面白そうだからやってみよう」というタイプ、ある意味楽観的でのほほんとしているようなタイプは足を突っ込みます。痛い目にあったり、傷ついたりするかもしれませんが、やっているうちに学ぶわけです。足を突っ込んだ人しか身につかないものが身についていく。視野も広がりますしね。そして、確率もいつの間に上がっている。

 

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マイルドヤンキーでもなく、意識高い系でもなく、「ハードニート」@西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)@僻地で生きる





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お仕事は、無職です。
「0」は無限だと信じたい。賽は投げられたのだから。


Lose Yourself , Change Yourself.
(我を忘れろ、クソな自尊心を手放せ、お前の全てを何かに捧げろ。そして己を変えろ。)





「遊び心」「粋」「真面目に不真面目」

(組織と他人に縛られるのが大嫌いな人)


"強くなくては生きていけない。優しくなければ生きている資格がない。"

"世界は変えられなくても、人生ぐらいは変えられる。"

"悪貨が良貨を駆逐する中、悪貨に転じないことが「恥」や「損」であるならば、清濁併せ吞み、仮面を被った「良貨」であり続けるのみ。"

説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-20、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。