数学と哲学と心理の交差点を研究してるんだけどさ、

数学の根っことか根底にあるのは、人間が常識的にとらえる感覚がある。直観次元。

物理的知覚が最初に来る。

センスが大事な理由はこれだ。現実世界で思考を運用するには。

 

具体的な対象の性質を理解する。これは経験的抽象でしょ。そしてこれに対して行為を行うという擬経験的抽象がある。さらにその上、、、という連続的拡張があるのだけれど、センス悪いと捉え損ねる。

対象の性質を把握することでミスすると、その先の行為、概念化も歪んでくる。

 

スティーブ・ジョブズが天才なのは、感覚運動的知覚が普通と違うから。西園寺も、感覚運動的知覚を重んじてる。ほら、日常での五感を大事にしてるでしょ。

学識だけの勉強は無駄ですよ。だって、感覚運動知覚(身体性を伴った直観)を鍛えないから。その上に概念的操作とか積み上げるのだからね。

 

マーケティングはセールスを経験しないまま進める世界では無い。現場での営業感覚や広告がモノを売る感覚を掴めないまま、概念の操作には進めない。

 

要するに、基本は

  1. 構造
  2. 操作

なんだけれど、構造的理解に失敗したまま、論理演算処理をしてもトンチンカンな分析を発揮してしまう。

現実世界で、構造的理解を実施するためには、それはそれは、多角的な知見と情報収集が要ります。

俺と二流マーケターの違いは構造理解にウェイト置いてること。でも、二流マーケターはほら、操作ばかり考えるでしょ。

 

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マイルドヤンキーでもなく、意識高い系でもなく、「ハードニート」@西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)@僻地で生きる





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お仕事は、無職です。
「0」は無限だと信じたい。賽は投げられたのだから。


Lose Yourself , Change Yourself.
(我を忘れろ、クソな自尊心を手放せ、お前の全てを何かに捧げろ。そして己を変えろ。)





「遊び心」「粋」「真面目に不真面目」

(組織と他人に縛られるのが大嫌いな人)


"強くなくては生きていけない。優しくなければ生きている資格がない。"

"世界は変えられなくても、人生ぐらいは変えられる。"

"悪貨が良貨を駆逐する中、悪貨に転じないことが「恥」や「損」であるならば、清濁併せ吞み、仮面を被った「良貨」であり続けるのみ。"

説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-20、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。