日本の支配者

政府はもう嘘をつけない (角川新書)

選挙で落とせない役人に責任を取らせることはできませんーP120

三権分立のうち、司法と立法の2つを握っているのにも関わらず、私たち国民は彼らの人事はおろか、天下りさえも一切手が出せないのだ。ーp121

そもそも、憲法で唯一全体の奉仕者とされている国会議員がやるはずの「法律作り」や「国の運営」を官僚がやっていることや、「役人は公務員として利益や福祉の拡大を目指す」などと書かれた憲法違反の「公務員法」がまかり通っている今の状態こそが、おかしいのだ。

想像してみてください。この草案で憲法改正をすれば、この国は戦前体制を保証する仕組みに戻る。その時に一番得をするのは誰でしょうか?-p123

日本って、その気があれば、フツーに戦前体制に戻るんだろうなぁ、ってのは、これはもう、昔から思ってること。まぁ、茹でガエル方式でじっくりコトコト煮込まれればなかなか気付かないけれど。日本の憲法は全く機能していないね。大学の法学部で教えているのも嘘だね。日米忖度委員会もあるし、法律は国会議員が作ってないしね。

 

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マイルドヤンキーでもなく、意識高い系でもなく、「ハードニート」@西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)@僻地で生きる





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お仕事は、無職です。
「0」は無限だと信じたい。賽は投げられたのだから。


Lose Yourself , Change Yourself.
(我を忘れろ、クソな自尊心を手放せ、お前の全てを何かに捧げろ。そして己を変えろ。)





「遊び心」「粋」「真面目に不真面目」

(組織と他人に縛られるのが大嫌いな人)


"強くなくては生きていけない。優しくなければ生きている資格がない。"

"世界は変えられなくても、人生ぐらいは変えられる。"

"悪貨が良貨を駆逐する中、悪貨に転じないことが「恥」や「損」であるならば、清濁併せ吞み、仮面を被った「良貨」であり続けるのみ。"

説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-20、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。