残酷な現実の話をすると、日本にチャンスはもうない

  • 残酷な現実の話をすると日本にチャンスはもう無いと考えていい。
  • 若かったら、日本脱出はオススメ。
  • 若くなくても、ほとんどの日本の仕事は(下克上する上では)オワコンだと考えておく。
  • 勝ち組負け組の格差が広がりながらも全体的に貧困になっていく最悪な未来。
  • めちゃめちゃ資金調達に成功するとかじゃないかぎり、この国で大きな新規ビジネスとかは厳しいでしょう。
  • 日本は地味に格差社会です、生まれの格差、地域の格差は大きい。
  • 日本で成功してない人間、生まれが不遇だった人間はどうせこの先も勝てない。だからさっさと諦めた方が、むしろ楽しくなって、別の世界が見えて希望が出る。
  • もはや、日本の一般的なレールはアウトだ、といさぎよく『捨て』ると、次の選択肢にリソースをぶっこめる。
  • 私は、日本でビジネスに失敗したら、底辺覚悟でしたが、最終的には結婚も恋愛も何もかも諦めて、裸一貫からスタート、最悪マイナスからスタートって覚悟してましたが、ある意味、清々しい気持ちでもありました。
  • なぜか?
  • マジでダメなら海外行く気満々だったから。
  • もちろん、今もその気持ちは捨てて無い。
  • 『豊かな国』で貧困じゃ意味が無い。
  • どんな制度にも制度疲弊はある、どんな国にも賞味期限切れはある。
  • 人生逆転したい人が考えるべきことは二つある。一つは労働者を脱すること、二つ目は海外を視野に入れること。
  • 日本でチンケな競争してる場合じゃない。
  • 日本人とばかり仲良しこよししてる場合じゃない。
  • 日本のエリートは海外基準ではエリートではない。
  • 死んでる国の労働者として上澄みに入ろうと若い頃から長年をそこに投下するから失敗する。
  • 俺なら海外行くね。
  • 一番辛いのは、日本でもエリートと言えるかどうか微妙、エリートの中でもエッジが立たない人たち。
  • 彼らはストレスだらけ。
  • 日本で暮らすなら、もはや、いかに手を抜いて生きるかの手抜きゲームと化している。
  • 日本人でエリートぶってるのは海外ではぜんぜんです、努力の水準や基礎のレベルが何もかも違う。
  • 博士号、学士、資格、そっち系の路線はキツイ。
  • 日本で選択肢持て余してる風にしてる人は、社会を知らない、現実を知らない学生で、そもそも選択肢も明るい未来もあまり無い。
  • 社会人になって死にそうな顔してる人たちが多いでしょ?
  • 選択肢が無いのにあると思う、未来への希望の方向性を間違える、自分の値段を計り損ねる、、、、、不幸の始まり。
  • 人並み以上になりたいなら、この国を出よ。
 

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マイルドヤンキーでもなく、意識高い系でもなく、「ハードニート」@西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)@僻地で生きる





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お仕事は、無職です。
「0」は無限だと信じたい。賽は投げられたのだから。


Lose Yourself , Change Yourself.
(我を忘れろ、クソな自尊心を手放せ、お前の全てを何かに捧げろ。そして己を変えろ。)





「遊び心」「粋」「真面目に不真面目」

(組織と他人に縛られるのが大嫌いな人)


"強くなくては生きていけない。優しくなければ生きている資格がない。"

"世界は変えられなくても、人生ぐらいは変えられる。"

"悪貨が良貨を駆逐する中、悪貨に転じないことが「恥」や「損」であるならば、清濁併せ吞み、仮面を被った「良貨」であり続けるのみ。"

説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-20、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。