ダウンタウン濱田さんの青春 (時代を作ってきた男の本音)

明日の仕事がどうやとか、何時にどこそこのスタジオに入らなあかんとか、そんなこと一切考えんと、一日中一人でなぁ〜んもせんとボケーっとできてたんは、あのときだけやったんちゃうかな・・・・。で、彼女が帰ってくると、アパートで飯作って、食って、風呂なんか部屋にはあらへんから2人で風呂屋に行く。15分したら出よか・・・・いうて、風呂屋の前で待ち合わせして、いっしょにアパートに帰っていく。もう完全に「神田川」の世界やん。

アパートに戻ると「ほな、寝ようか」いうて、ヤることヤッてね・・・。朝、彼女の方は勝手に出て行くから、僕は昼くらいまで寝てて・・・・。でも別に、こんなことしててええんやろかとも思えへんかった。

一体、何やったんやろうかとも思いますけど、同時にボクにとっては、ホンマ、夢のような時間やったんやろなぁ・・・・と思いますわ。

子供の頃から当たり前のように仕事する姿を見ていて、いつの間にか、自分が社会人として社会に吸収されていって、色々もがいていく。そんな経験を詰んで、今までずっと目の前にいた人の人生観を聞く。人生ストーリーを聞く。すると、ジーンと伝わってくるものがあると同時に、「俺らがずっと観てきた姿の後ろにはそんなことがあったんだなぁ」なんて感動させられる。

なんだかんだ言って、若い時から最前線で、忙しく走り回ってきたってことが、本当に尊敬に値する。本当にかっこいい。この人らは、小学校時代からずっと物語が続いてるんだよ。泣きそうになるぐらい美しい話。

濱田さんが前に言っていたけれど(自分の息子との対談で)、23歳ぐらいの時に、まっちゃんと先輩に怒られていた時の感覚が今もずーっと続けているような感覚なんだって。それぐらい、時間の流れはあっという間らしい。

 

出川さんも、「毎日がオーディション」という気持ちでずっと続けてきたらしいな。かっこいいな。

そんな出川は「毎日がオーディション。僕なんて特に」と、自身の仕事に対する考え方を語る。出川によると、ゲストとして出演依頼を受けていることがほとんどで、それが20年間ずっと続いているのだという。これには鶴瓶も「それすごいな…」と感心。

「毎日、オーディションだから…」「もう、気が抜けない」と漏らす出川は、同番組についても「でっかいオーディションじゃないですか!」と、鶴瓶に訴えた。

http://news.livedoor.com/article/detail/14399553/

 

本当、この人らは一流のおじさんだと思う。かっこいい。

 

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マイルドヤンキーでもなく、意識高い系でもなく、「ハードニート」@西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)@僻地で生きる





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お仕事は、無職です。
「0」は無限だと信じたい。賽は投げられたのだから。


Lose Yourself , Change Yourself.
(我を忘れろ、クソな自尊心を手放せ、お前の全てを何かに捧げろ。そして己を変えろ。)





「遊び心」「粋」「真面目に不真面目」

(組織と他人に縛られるのが大嫌いな人)


"強くなくては生きていけない。優しくなければ生きている資格がない。"

"世界は変えられなくても、人生ぐらいは変えられる。"

"悪貨が良貨を駆逐する中、悪貨に転じないことが「恥」や「損」であるならば、清濁併せ吞み、仮面を被った「良貨」であり続けるのみ。"

説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-20、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。