社会心理学で、結婚についてわかっていること

  • パートナーに満足していると、他者に対する興味を失う
  • 自尊心が低い人、情緒不安定な人は、すぐにパートナーに興味を失われたと思いやすく不安感が強いため、パートナーに対する要求がめんどくさくなる
  • 結婚がうまくいくかどうかは、実は遺伝子によるところも大きい
  • 奔放で因習に囚われず、外交的な性格の人が結婚すると、結婚関係は不安定になりやすい
  • 遺伝的に、気分屋、気分にムラがある、情緒不安定な人は結婚に向かない
  • 結婚に向いてる人の条件は、『感情的に安定している』『衝動的では無い』『自己制御がよくできる』
  • 恋愛市場、婚活市場において、女性は、自分より美しい女性を意識しながら自己評価をして自信を失ったりしていて、男性は、自分より経済力のある男性を意識しながら自己評価をして自信を失っている
  • 男女ともに避けられるのは、思いやりがないタイプ
  • 男女のパートナー同士がお互いについて損得計算するのは、長期的な関係になればなるほど薄れていき、一心同体化する(よって、結婚においては社会的無能、経済的無能、能力的無能が絶対的に得をする)
  • 一妻多夫制は、男女1人ずつだけでは生き残ることが難しい環境下で採用される
  • 一夫多妻制は、厳しい社会階級、複数の妻を持てる裕福な家系、貧困層が厳しい状況の社会で採用される
  • 男性は社会的階級に関係なく、外見の良い女性を好む傾向にある
  • 女性は、ハンサムなファストフードの店員より、家庭的で身だしなみの整った男性を選ぶ傾向にある
  • 女性は運でお金持ちになった人よりも、事業でお金を作った男性により惹かれる。これは、能力を見ているということである。
  • 女はクリエイティブな稼げる男が好き。
  • 光沢のある輝く髪は女性の魅力であり、髪の長さとクオリティーは若さと健康の現れ
  • 声のピッチが高い女性が好まれ、テノールよりバリトンボイスな男性が好まれる
  • セックスパートナーを選ぶ上で、筋肉質でスポーツタイプが好まれる
  • 見知らぬ人にいきなりセックスを誘われた場合、男性は70%以上が応じるのに対して、女性はほぼ0%である
  • 人生の後悔について、男性はもっと多くの女性とセックスをしておけば良かったと答える傾向にある。女性は、どうしようもない相手とのセックスに抵抗しておけばよかったと答える。
  • 女性は、排卵期と月経期で惹かれる男性のタイプが違う。
  • イタリア人やアメリカ人は恋愛を肯定的に捉えているが、中国人は否定的に捉えている。
 

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マイルドヤンキーでもなく、意識高い系でもなく、「ハードニート」@西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)@僻地で生きる





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お仕事は、無職です。
「0」は無限だと信じたい。賽は投げられたのだから。


Lose Yourself , Change Yourself.
(我を忘れろ、クソな自尊心を手放せ、お前の全てを何かに捧げろ。そして己を変えろ。)





「遊び心」「粋」「真面目に不真面目」

(組織と他人に縛られるのが大嫌いな人)


"強くなくては生きていけない。優しくなければ生きている資格がない。"

"世界は変えられなくても、人生ぐらいは変えられる。"

"悪貨が良貨を駆逐する中、悪貨に転じないことが「恥」や「損」であるならば、清濁併せ吞み、仮面を被った「良貨」であり続けるのみ。"

説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-20、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。