自分を犠牲にせずに人を喜ばせる

自分を犠牲にせずに人を喜ばせる。コレが大事。

たとえば瞬間風速的に、人を喜ばせるために無理をしたとしても、自分が崩れてしまってそれを継続できなければ意味なし。たとえば会社勤めなら、瞬間風速に一ヶ月頑張れる人より、一年コツコツやれる人を評価するだろう。

仮に自己犠牲を突き詰めて自分が潰れたとしても、誰もヘルプしてくれない。

 

本当に他人のためになることは、自分も必ず幸せにする。そして本当の意味で自分のために生きた時、それは人も幸せにする。

本当の幸せは人も自分も幸せにする。

だから、自分のことも幸せにする努力がいる。

 

私みたいな自己中人間は、自分が幸せにならんと本当に、他人にメリットを与えられないどころか、害になってしまうのをよくわかってる。ある意味、自分は危険人物。

だから、自分を丁重に扱うことで、他人に対する貢献をかろうじてキープできる。

そんな感じ。

 

自分のことを考えてはいけないのではなくて、自分のことだけを考えるのがいけない。

だから、一番は、シェア感覚が良い。

Shareする感じ。

 

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マイルドヤンキーでもなく、意識高い系でもなく、「ハードニート」@西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)@僻地で生きる





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お仕事は、無職です。
「0」は無限だと信じたい。賽は投げられたのだから。


Lose Yourself , Change Yourself.
(我を忘れろ、クソな自尊心を手放せ、お前の全てを何かに捧げろ。そして己を変えろ。)





「遊び心」「粋」「真面目に不真面目」

(組織と他人に縛られるのが大嫌いな人)


"強くなくては生きていけない。優しくなければ生きている資格がない。"

"世界は変えられなくても、人生ぐらいは変えられる。"

"悪貨が良貨を駆逐する中、悪貨に転じないことが「恥」や「損」であるならば、清濁併せ吞み、仮面を被った「良貨」であり続けるのみ。"

説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-20、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。