色気が無い方が良いことも多々ある

意外と女の子には知られていないのだけれど、色気が無い陽気なママタイプで、性格、気配り、キャラクターで相手を楽しませることの方が、かえって、当人にとっては男から、望む対応を得られやすいかもしれない。

色気というもの、男の性欲に訴えるというのは、強烈なもので、例えるなら樹液を垂らした木に、カブトムシやクワガタムシもいっぱい来るけれども、そのほかの望んでない虫も寄って来るみたいな感じ。もともと、猿人類系はメスの尻を見て発情するんだけれど、それが胸の方にもシフトしてきた歴史があるから、尻、脚、胸、そのほか色っぽいオーラ、セクシーオーラってのは男を性的に発情させる。

発情させておいてセックスさせないというのは、不満を与えるか、相手を意固地にさせるかみたいになるしね。

ムスリムなんて、肌を全部隠すんだから。

人間の本能は弱い、という思想に基づいて。それはある意味正解でもある。

男の欲望の強さで人類はここまで種を残してきたからね。

 

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マイルドヤンキーでもなく、意識高い系でもなく、「ハードニート」@西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)@僻地で生きる





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お仕事は、無職です。
「0」は無限だと信じたい。賽は投げられたのだから。


Lose Yourself , Change Yourself.
(我を忘れろ、クソな自尊心を手放せ、お前の全てを何かに捧げろ。そして己を変えろ。)





「遊び心」「粋」「真面目に不真面目」

(組織と他人に縛られるのが大嫌いな人)


"強くなくては生きていけない。優しくなければ生きている資格がない。"

"世界は変えられなくても、人生ぐらいは変えられる。"

"悪貨が良貨を駆逐する中、悪貨に転じないことが「恥」や「損」であるならば、清濁併せ吞み、仮面を被った「良貨」であり続けるのみ。"

説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-20、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。