起業したら100人中90人が失敗して、残り10人のうち幸せな率はもっと少ないんだ

起業したら100人中90人が失敗して、残り10人のうち、幸せになってる人はもっと少ない。サラリーマンの方がハッピーって人が多いのかもしれない。これを聞いて、サラリーマンの方がいいわ、とか思う人はサラリーマンをやると良いんだと思う。たぶん、サラリーマンとしてやっていけないような人間が、自身について、『ダメ人間かかろうじて独立のセンスある人間か』のギリギリを試すような気持ちで勝負をかける。それが起業なんやと思う。あるいは普通の生き方に疲れ切った人たち。

まぁ、私が教えてるのは時代の追い風を受けて、補助輪をつけまくった、保険がかけられまくった起業パッケージだから、成功率はそんな低くない。というか、自宅でできて人を雇わずに済む時点で起業と呼ばない方が良いのかもしれない。とはいえ、起業力の世界だけど。まぁ、どのみち、確率なんて気にしてるようじゃダメだ。俺は特別だから成功するとか、俺は頭悪いから成功しないとかズレたこと考え出すからね。頭良いとか悪いとかそういう問題じゃない。このノイジーワールドでは、みんな、びっくりするぐらい忙しくて、いろんなことをどうでも良いと思ってるんだ。

 

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マイルドヤンキーでもなく、意識高い系でもなく、「ハードニート」@西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)@僻地で生きる





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お仕事は、無職です。
「0」は無限だと信じたい。賽は投げられたのだから。


Lose Yourself , Change Yourself.
(我を忘れろ、クソな自尊心を手放せ、お前の全てを何かに捧げろ。そして己を変えろ。)





「遊び心」「粋」「真面目に不真面目」

(組織と他人に縛られるのが大嫌いな人)


"強くなくては生きていけない。優しくなければ生きている資格がない。"

"世界は変えられなくても、人生ぐらいは変えられる。"

"悪貨が良貨を駆逐する中、悪貨に転じないことが「恥」や「損」であるならば、清濁併せ吞み、仮面を被った「良貨」であり続けるのみ。"

説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-20、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。