転職の書類審査で通らないNOTエリートは、普通のことやってたんじゃあ高学歴と殴り合いになる

転職の書類審査で通らないNOTエリートは、普通のことやってたんじゃあ高学歴と殴り合いになってしまう。面接は紙面上の戦いだ。明らかに乏しい経歴は不利である。乏しい学歴は不利である。

ここでどうやって戦うか?

まず、高学歴というのはオポチュニティコストが高いということを理解すべき。高学歴には美味しい道がたくさんあるのだ。わざわざリスクなんて背負いたくない。まったりと、高給の仕事で稼ぎたい。なんでわざわざ下に落ちなきゃいけないんだ、というのが彼らの本音だ。

NOTエリートは、「彼らの裏」を突く。だから、NOTエリートがエリート様みたいなことを考えていてはいけない。すると、延々、彼らと書類審査でバトって、落とされ続ける。

リスクを取るんだ。

怪しい道に行くんだ。

エリートができない・やらないことをやるんだ。彼らは、輝かしい経歴がある分、過去のキャリアに縛られている。元の会社の繋がり、OB/OG会、学閥・・・・・こういうコミュニティで生きているから、下手なことができないんだよ。下手なことをやって名を上げて、陰口を叩かれるのが怖いんだ。

だから、その逆を突く。

NOTエリートなのに、仕事を選ぶ。NOTエリートなのに、「今ある立場を失いたくない」と怯える。NOTエリートなのに、リスクのある大胆な道を選択しない・できない。これでは不利だ。

結局、ここらで頭を使えないと、リクルーターに、「これだから有名大学卒がよいんだよな・・・・・」ってなってしまう。しかも、中途採用市場は、高学歴というチケットを活用して、優良企業でビジネス経験を積み、お飾りの学歴BOYから出来るビジネスパーソンに進化した人とガチンコにぶつかる。だから、ここでも不利なんだ。

風俗があるぞ。

肉体労働があるぞ。

ホストがあるぞ。

怪しい金運グッズ通販があるぞ。

発展途上国があるぞ。

ビジネスは、ストリートファイトだ。カッコつけるんじゃねぇ。頭脳戦だ。やれるマーケットで十分健闘すればそれで良い。ある意味、エリートってのは「定時出社・ハードワーク」への適性が見られている・フィルタリングされて残った人材という意味だから、仕事に飼い続けられる道から抜け出せない。NOTエリートに限って、土建屋の社長になったり、健康サプリ売ったり、情報商材売ったり、不動産仲介をしたりして自由人になるんだ。昼間から遊ぶような。

 

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マイルドヤンキーでもなく、意識高い系でもなく、「ハードニート」@西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)@僻地で生きる





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お仕事は、無職です。
「0」は無限だと信じたい。賽は投げられたのだから。


Lose Yourself , Change Yourself.
(我を忘れろ、クソな自尊心を手放せ、お前の全てを何かに捧げろ。そして己を変えろ。)





「遊び心」「粋」「真面目に不真面目」

(組織と他人に縛られるのが大嫌いな人)


"強くなくては生きていけない。優しくなければ生きている資格がない。"

"世界は変えられなくても、人生ぐらいは変えられる。"

"悪貨が良貨を駆逐する中、悪貨に転じないことが「恥」や「損」であるならば、清濁併せ吞み、仮面を被った「良貨」であり続けるのみ。"

説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-20、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。