金と時間の次は、健康

医者:『一切問題なし。まあ、若いし、全然気にする必要ないよ。』

西園寺:『ええ、そうなんですね(ここらへんで重病とか見つかって余命宣告でもされないと、劇的な人生ストーリーのオチができねぇや)』

 

PS

個体としての人間が死ぬのは、種としての存続可能性を高めるため。

スティーブが死は最大の発明って言ったのは、そういうことなんだ。

結婚して文句言ってる全ての人たちにはたぶん、教養が無いと思うんだ。そもそも自分のためにすることじゃないから。

就職して文句言ってる人たちにも教養が無いと思うんだ。給料は販売費及び一般管理費項目におさまってるから。要するにエンピツと同じ扱いなんだ。

そのエンピツの老後の面倒すら投げ出しはじめて、給料も上げられないしってことで、副業キャンペーンはじめてる政府と財界。

 

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マイルドヤンキーでもなく、意識高い系でもなく、「ハードニート」@西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)@僻地で生きる





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お仕事は、無職です。
「0」は無限だと信じたい。賽は投げられたのだから。


Lose Yourself , Change Yourself.
(我を忘れろ、クソな自尊心を手放せ、お前の全てを何かに捧げろ。そして己を変えろ。)





「遊び心」「粋」「真面目に不真面目」

(組織と他人に縛られるのが大嫌いな人)


"強くなくては生きていけない。優しくなければ生きている資格がない。"

"世界は変えられなくても、人生ぐらいは変えられる。"

"悪貨が良貨を駆逐する中、悪貨に転じないことが「恥」や「損」であるならば、清濁併せ吞み、仮面を被った「良貨」であり続けるのみ。"

説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-20、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。