10年読み続けてる本

改訂版 金持ち父さん 貧乏父さん:アメリカの金持ちが教えてくれるお金の哲学 (単行本)

毎日読み続けて、そして人生を諦めたつもりでこの本の通りにしたら成功してしまいます。本当です。嘘じゃありません。

ただ、注意が必要で、不動産に関しては、その価値が商業価値やその二次、三次需要などに価値が根付くものですが、もはやネット(サイバー空間)に旨味が移ってしまいました。ネット時代の象徴はamazonですね。今ももちろん、ネットは有効ですが、多分次はVR空間でしょう。

だからと言ってVR関連の株買うとか素人みたいなことしちゃダメです。VR空間での何らかの知的財産とかコンテンツに関係することについて先に手を打っておくとか。10年先、20年先を考える人はそこに手を出して見ても良いと思います。そこでインフラ敷いておくか、乗っけるコンテンツ考えるかは自由です。VRが出てきたら、絶対、「総武線でJKに痴漢する」みたいなコンテンツが売れるようになるでしょう。半分ジョーク、半分本気です。

 

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マイルドヤンキーでもなく、意識高い系でもなく、「ハードニート」@西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)@僻地で生きる





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お仕事は、無職です。
「0」は無限だと信じたい。賽は投げられたのだから。


Lose Yourself , Change Yourself.
(我を忘れろ、クソな自尊心を手放せ、お前の全てを何かに捧げろ。そして己を変えろ。)





「遊び心」「粋」「真面目に不真面目」

(組織と他人に縛られるのが大嫌いな人)


"強くなくては生きていけない。優しくなければ生きている資格がない。"

"世界は変えられなくても、人生ぐらいは変えられる。"

"悪貨が良貨を駆逐する中、悪貨に転じないことが「恥」や「損」であるならば、清濁併せ吞み、仮面を被った「良貨」であり続けるのみ。"

説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-20、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。