#3 これ以外の記事は読む必要がありません

基本的に、私の記事は過激で口が悪いです。

100%気分を害することでしょう。ご注意ください。

 

今回、なぜ私の記事の口が悪いのかについて解説します。過去、これについて散々、「なぜだ?」と言われて来たので。

初公開です。

結論から言うと、

やりやすいから

です。

 

営業活動しやすいからです。

 

そもそも、これを読んでくれているあなたと仲良しこよしするために書いてません。

私と仲良しこよししたいですか?

 

なら普通にメールください。

要望があれば、要望を描いてください。

 

「優しく返事してください」

「いつもの話し方はきついので言葉選んでください」

「明るくポップにざっくばらんに返してください」

「ちょっと説教くさくてうざいのイラつくので、お友達感覚で返してください」

などなど。

 

でも、私みたいなのと仲良しこよししても面白くありませんよ。

面白くないでしょ!!

 

失言・暴言をデフォルトにしないとやっていけません。特に、このブログで扱っているテーマがテーマなので、仕方が無いのです。

丁寧に書いている方が、絶対、イライラさせますよ。

 

ウン●ーーー!!

お●ん●んーーーー!!

 

とか書いてある方がいいでしょ。

 

え?うざく無い?

丁寧な方がうざく無い?

 

 

私が思うにですが、

「ビジネス・仕事・お金儲け・女」

を語れば、150%人をイラつかせます。いかなる丁寧な言葉を紡ごうとも、必ず誰かをイライラさせる。怒らせると思うんです。

お前が言うな、って必ず思われてる。

そう、今、私がこれを書いている瞬間にも、結構な数の人間が「うざい」と思っているであろうことを想像している。

 

私は、生きていれば、

  • 人に迷惑をかけないことは完璧には無理
  • 人から嫌われないことは完璧には無理
  • 人から誤解されないことは完璧には無理

だと思っています。

 

そもそも、私が発信する情報なんて、かなり宣伝的な意図が含まれたマーケティングメッセージであることも忘れてはいけませんよ。

え?まさか、私がブログで書いている調子で普段生きているとでも?笑

(いや・・・生きているかも笑)

 

それと、私のブログを読んで、イライラしている様子では、ビジネスの成功はオボつきませんよ。

なぜなら、基本的に、商売は見栄を捨てることだからです。

 

理由は、売らないといけないからです。

売るときには、格好がつかない、面倒、大変なことが多いです。

 

ショップ店員は着たくもない服を着せられているかもしれない。

お客さん集めるためにミニスカ穿かされているビラまきの子とかいますよね。

暑苦しいのにスーツを着ている人。

過激なブログを書く人。

 

あらゆる自己啓発を読んだけれど、人生変わらなかったというあなた。

すごく重要で、だけれど当たり前のことを言います。

 

お金は売らないと入ってこないものです。

売るから、お金が入るのです。

 

繰り返します。

売るからお金が入るんです。

 

大事なのでもう一度言います。

お金儲けの方法とか探して本屋をウロつく必要ありません。あなたは、「売る」ことさえできればお金が入ってきます。

 

売れば良いのです。

 

もう一回言います。

売れば良いのです。

 

売ることの重要性がわからないなら、昔の私みたいに、ECとか、フランチャイズ的なやつとか、下請け仕事とか、フリーランス仕事とか、転売とか、不用品回収とか、色々やってみてください。いろんなモデルの商売を経験してみてください。

自力で市場に売ることの重要性に気付くはずです。

 

売る力のありがたさ。

 

商売はカッコつける世界ではありません。

サラリーマンや公務員は格好がつきます。格好良いです。

 

ところが残念なことに、ゼロからの人がスタートできるビジネスでは格好がつきません。

(なので、休日に弾けましょう)

 

自分で売らないといけないから。

基本的に売る行為って恥ずかしい。

 

「えっ?何言っちゃってんの?」とか

「恥ずかしい」とか

「ダサ〜い」とか

「痛々しい」とか

色々言われる。

 

それでも、黙って、耐えて、売る。

大丈夫です。慣れたら、全然気にならなくなります。

 

紀州のドンファンはコンドームの訪問販売からスタートしたんですよ。

 

でも、楽しいですよ。

広義の意味の営業って。

いろんな営業があるでしょうが。

 

見下されて、笑われて、叩かれて、けなされて、誤解されて、ナンボです。私が知る限り、成功した人は皆、その経験してます。

日本全国の玄関口に、「セールスマンお断り」ってあるわけです。ですから、人の家に行って、ピンポーンして帰れーー!!とか言われるマインドが営業マインド。あるいは、アウトバウンドのコールセンターとかもキレられる系。

 

営業畑にいた人はわかると思います。

怒鳴られたことがある人は多いと思います。

電話めっちゃさせられた人もいるでしょう。

買ってもらうために平気で土下座したことがある人もいると思います。

一発ギャグをした人もいるでしょう。お客さんにあえていじってもらったことがある人もいるはずです。

日本全国からクレームを受けてひたすら平謝りする仕事をしたことがある人もいるはずです。

 

説教くさくてうざいですか?

でも、これ、結構、秘中の秘を教えていると思うんですけどね。

 

大丈夫です。

お金まわりが良くなってきたら、また、営業の仕方も変わってくるはずです。

顧客基盤が出来てきますし。

 

あとで楽になります。

 

昔、同期に、営業で断られたことについて「自分を拒絶された」と思う人がいたり、クレームを受けて自分に対する攻撃だと思ってめちゃめちゃ参る人とかいたんですけど。

関係ないですよね。それ。

自分と一切関係ない。

 

私は結構、「広義の意味での営業」というキャリアが長いですが、好きじゃない仕事の方がやりやすいな、と思うことは多いです。

理由は、ショック受けないからです。

この仕事に誇りを持っているうううとかだと、ショックじゃないですか。

 

仕事に誇りを持つのは大事です。

でも、私的には、こう、あんまりのめり込みすぎて自己同一化しないラインが心地良いです。

うまくいく。

 

先生・講師として人前に立つとしても。

人に営業をかけるとしても。

店先に立つとしても。

 

別にそれは、プライベートの自分100%じゃなくても良いのですよ。

私の中で、「売り」のマインドは、自分の中にあるアロガントな部分を前面に出しまくっています。

 

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マイルドヤンキーでもなく、意識高い系でもなく、「ハードニート」@西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)@僻地で生きる





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お仕事は、無職です。
「0」は無限だと信じたい。賽は投げられたのだから。


Lose Yourself , Change Yourself.
(我を忘れろ、クソな自尊心を手放せ、お前の全てを何かに捧げろ。そして己を変えろ。)





「遊び心」「粋」「真面目に不真面目」

(組織と他人に縛られるのが大嫌いな人)


"強くなくては生きていけない。優しくなければ生きている資格がない。"

"世界は変えられなくても、人生ぐらいは変えられる。"

"悪貨が良貨を駆逐する中、悪貨に転じないことが「恥」や「損」であるならば、清濁併せ吞み、仮面を被った「良貨」であり続けるのみ。"

説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-20、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。