1年で100万貯めたとしてもその100万で家賃を凌げるのは1年

1年で100万貯めたとしても、その100万で凌げる家賃は1年分くらい。あるいは家賃とスマホ代が凌げるくらい。ガツンと家賃下げればプラス食費?こうやって考えると、仕事との距離感について考えさせられる。つまり、生活の抜本的な解決とか変化には、働き方の改革が必要。この感覚。1年生活凌げたところで何が、っていう。仕事が嫌な人間にはこの視点、すごい求められると思わない?稼ぎ方、働き方なんだよ、絶対に。10年働いて残り10年凌ぐとしても微妙すぎる。ここに、お金で物事が解決しないカラクリがある。

仕事や生き方に幸福を感じてる、満足って人は最高に幸せだよ。しかもそれが高給ってなら、尚更ね!

 

===


マイルドヤンキーでもなく、意識高い系でもなく、「ハードニート」@西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)@僻地で生きる





800px-LineartPresRev


お仕事は、無職です。
「0」は無限だと信じたい。賽は投げられたのだから。


Lose Yourself , Change Yourself.
(我を忘れろ、クソな自尊心を手放せ、お前の全てを何かに捧げろ。そして己を変えろ。)





「遊び心」「粋」「真面目に不真面目」

(組織と他人に縛られるのが大嫌いな人)


"強くなくては生きていけない。優しくなければ生きている資格がない。"

"世界は変えられなくても、人生ぐらいは変えられる。"

"悪貨が良貨を駆逐する中、悪貨に転じないことが「恥」や「損」であるならば、清濁併せ吞み、仮面を被った「良貨」であり続けるのみ。"

説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-20、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。