10万そこそこの給料では、どうやって生活していけば良いのですか

ー10万そこそこの給料では、親族と縁が切れたらどう生活していけばいいんですか。

ーおカネに操られないということを分からせるためには、まずは生活態度とか、言葉づかいとか、普通の生活をきちんとすることからですからね。仕事面で言えば遅刻、休みなどの事前報告をきちんとする。それすらできない子がいます。最初はいいのですが、三ヶ月、六ヶ月と慣れてきた頃からだんだんルーズになってきてしまう。そして私が怒ると逆ギレしたりもします。

お金を稼げる人たちが何が違うのか、について色々調査研究したデータがあって、我慢強いとか、自律や自制心がある、真面目、みたいなのが結構重要なポイントだったらしい。あと、マシュマロテストとかはすごい有名だと思う。言ってみれば、優秀なコースを歩んで優秀な街道を行くというのは、すごく激務の中に揉まれるというか、キチキチとした世界で生きるとか、そういう部分があると思う。

女の子たちはだいたいろくな躾もされてない環境で育ってますので、幼稚園児を扱うようなもんですよ。中には大学を卒業した子もいるんですが、それはそれで高飛車になって、自分は他の子とは違いますと主張したりする。

かなり厳しめな水準になるかもしれないけれど、本当は、世の中にある大学のほとんどって無意味で、ちゃんと大学水準の教養を身につけて、頭がキレるなら、なんか事業を起こすとかして、やっていけるはずなんだよね。でも、それができないってことは日本の大学生は無駄な時間を過ごしているというか、遊んでいるというか、ただ通っているだけということ。

まぁ、あれだ。

これだから、人材関連業とか、人を雇うとか、使うとかは難しいんだ。

 

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マイルドヤンキーでもなく、意識高い系でもなく、「ハードニート」@西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)@僻地で生きる





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お仕事は、無職です。
「0」は無限だと信じたい。賽は投げられたのだから。


Lose Yourself , Change Yourself.
(我を忘れろ、クソな自尊心を手放せ、お前の全てを何かに捧げろ。そして己を変えろ。)





「遊び心」「粋」「真面目に不真面目」

(組織と他人に縛られるのが大嫌いな人)


"強くなくては生きていけない。優しくなければ生きている資格がない。"

"世界は変えられなくても、人生ぐらいは変えられる。"

"悪貨が良貨を駆逐する中、悪貨に転じないことが「恥」や「損」であるならば、清濁併せ吞み、仮面を被った「良貨」であり続けるのみ。"

説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-20、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。