401k(確定拠出型年金)で痛い目に

金持ち父さんの お金を自分のために働かせる方法

401kの名称は、1978年の米国国内歳入法の条項名にちなむ。401kには大きな問題がある。それは、ファイナンシャル教育を全く受けていない一般の人々に、事実上、老後の資金のために投資することを義務付けている点だ。ーP99

私たちは今、よほど高いファイナンシャル教育を受けていないと、おちおち引退もできない世の中に生きている。お金をためているだけではもはや十分ではない。インフレの進行と増税によって、給料も貯金も吹き飛んでしまうから。企業年金も期待できない。大半の企業が年金を支給していないからだ。その代わり従業員は、確定拠出型年金である401kに加入するように進められる。この年金が安定した老後を加入者に約束してくれるかどうかは甚だ怪しい。それは、この制度が「年金」とは名ばかりで、課税を繰り延べた「貯蓄」に過ぎないからだーp112

日本で、NISAとかiDecoとか確定拠出型年金とか言われてるのは、要するに、「年金これ無理だよね、みんな、あの、あんまり大きな声で言えないけれど、みんなの老後って結構やばいからね汗汗 日本財政のヤバさ知ってるよね?ね?自分で何とかしてよね?ほら、税金の優遇とかつけるからさ!!これでチャラにして!!」っていうやつ。そーゆー国の声。本音はそれ。

日本はアメリカの後追いなう。

一応、アメリカってなかなかの貧困大国ですから。

盲腸手術で200万円って笑うでしょ。

 

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マイルドヤンキーでもなく、意識高い系でもなく、「ハードニート」@西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)@僻地で生きる





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お仕事は、無職です。
「0」は無限だと信じたい。賽は投げられたのだから。


Lose Yourself , Change Yourself.
(我を忘れろ、クソな自尊心を手放せ、お前の全てを何かに捧げろ。そして己を変えろ。)





「遊び心」「粋」「真面目に不真面目」

(組織と他人に縛られるのが大嫌いな人)


"強くなくては生きていけない。優しくなければ生きている資格がない。"

"世界は変えられなくても、人生ぐらいは変えられる。"

"悪貨が良貨を駆逐する中、悪貨に転じないことが「恥」や「損」であるならば、清濁併せ吞み、仮面を被った「良貨」であり続けるのみ。"

説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-20、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。