BMWなどの中古外車の価格を見て、欲しいなら、買って後悔する人

BMWなどの中古外車を買って後悔する人がいる。

手に届く、と手を伸ばしちゃってね。でも、外車は修理代金が高い。ディーラーでの修理で、金額におったまげてしまう。

人生には、順番がある。無理して、貧乏なくせに、ベンツ、アウディ、BMWなどの中古車に手を出す人はたくさんいる。比較的、このゾーンの車はたくさんの人が乗ってるかは影響も受けやすい。

正しい順序なら、いくらでも、キャッシュでポーンと買えるのにね。お金でヒイヒイ言うことなく、手に入る。

順序を間違えるな。すべて手に入らなくなる。

逆に、正しい順序で取り組めば、あなたは欲しいものほとんど全てが手に入るだろう。

あなたの理想は叶う。

想像して見て欲しい。

欲しいもの全てが手に入る世界を。

いったん、家、車、家族などは忘れよう。これらはコストが大きく、常識を押し付けて来るものだ。

まず、ここから離れる。そして、家や車、交際費、ファッション、などにお金を使うのではなく、自身の稼ぎ方を改革することにお金を使う。

例えるなら、

遠いところにいくために、根性で走ってはいけない。まずは、冷静に免許を取りに行く。原付を買いに行く。この時点で、一週間は差がついてるかもしれない。根性で一人走り出したライバルとは差がついているかもしれない。

しかし、原付が手に入れば、あとは座って、アクセルをひねるだけである。座って、手首をひねるだけで、どんどん進む。

たぶん、3日くらいですぐ追い越せるし、一ヶ月、三ヶ月とすれば、取り返せない差にすることができる。

人生とはそういうものだ。少なくとも、私の人生はそうだった。同級生が貯金するのに四苦八苦する中、好き放題していても『気がつきゃお金が積み上がってる』という状態だ。使い切れず、積み上がる。なので、意識して使ってしまう。貯金なんてアホらしいのでね。

そんな感じ。

人生は順序が大事だ。明らかに、普通の人たちはことの運び方を間違えている。

まずは、お金について、『普通じゃない人』になろう。今からすべきこと、それは自分の事業を持つことだ。事業の所有者になって、高い賦課率を享受しよう。雇われて歩合制営業をするのではなく、社内出世を目指すのでもなく、ビジネスを持つことだ。

老後の不安なども、ビジネスを持つことを考えないから起こることだ。自分の努力は、将来、自分が所有するものに向かなければならない。いくら会社で頑張っても、その会社は他人のものなのである。他人の人生を歩むことになってしまう。

自分の人生を歩めない。

 

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マイルドヤンキーでもなく、意識高い系でもなく、「ハードニート」@西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)@僻地で生きる





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お仕事は、無職です。
「0」は無限だと信じたい。賽は投げられたのだから。


Lose Yourself , Change Yourself.
(我を忘れろ、クソな自尊心を手放せ、お前の全てを何かに捧げろ。そして己を変えろ。)





「遊び心」「粋」「真面目に不真面目」

(組織と他人に縛られるのが大嫌いな人)


"強くなくては生きていけない。優しくなければ生きている資格がない。"

"世界は変えられなくても、人生ぐらいは変えられる。"

"悪貨が良貨を駆逐する中、悪貨に転じないことが「恥」や「損」であるならば、清濁併せ吞み、仮面を被った「良貨」であり続けるのみ。"

説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-20、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。