西園寺貴文について

約3時間をamazonでポチポチするために費やしてしまった

まともに中身なんて調べてない。レビューもまともに読んでない(書いているやつにろくなのいないからな)。ただ、商品の目次だったり商品内容紹介、著者プロフィールだけを参考にamazonをひたすら徘徊して、ポチポチポチポチポチポチポチ・・・・・・・・ 1時台から4時台までズーーットポチポチポチポチポチポチポチしてるってどんだけぇぇぇぇぇぇ〜〜 一般サラリーマンが、2000円・3000円の本を目の前に「う〜〜〜〜ん、どうしようかな?あれにしよう?これにしよう?」とか悩んで立ち読みとか一生懸命しているのを横目に、こうやってガサガサガサーーーーーーーって買いまくっていって、貪るようにボリボリ本を消費している人間が世の中にはいるんです。こういうことを5年、10年の単位で続けてきている人がいるわけですね。 そらー、一般サラリーマンがいくら書店の本を買ってちょこっとつまみ食いならぬつまみ読書をしたところで人生 (さらに…)

西園寺さんって口が悪いですね。

え・・・・・?こ、個人的にはロックだと思っているんダケド・・・・・。ほ、ほら・・・・、エミネム大先生とかマキシマムザホルモンとかに、モロ影響受けているのわかるでしょう、ボク?・・・・そ、そういう芸風なんだよね・・・・・  ===マイルドヤンキーでもなく、意識高い系でもなく、「ハードニート」@西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)@僻地で生きる お仕事は、無職です。「0」は無限だと信じたい。賽は投げられたのだから。Lose Yourself , Change Yourself.(我を忘れろ、クソな自尊心を手放せ、お前の全てを何かに捧げろ。そして己を変えろ。)「遊び心」「粋」「真面目に不真面目」 (組織と他人に縛られるのが大嫌いな人) "強くなくては生きていけない。優しくなければ生きている資格がない。" "世界は変えられなくても、人生ぐらいは変えられる。" "悪貨が良貨を駆逐する中、悪貨に転 (さらに…)

好きな曲。AK-69。「START IT AGAIN」。共感。泣いた。

「いつの間にかしてた弁解」 「夢のありかに見えた限界」 「くだらねぇ意地を捨てたshow time」 「言い訳もしつかれた ボロ負けにもとうに慣れた」 「本当はこわかったAll night」 「もう疲れたよ思う以上に」   これらのフレーズが胸に刺さって心が震えた。激しい共感を覚えた。そして涙がポロポロとこぼれた。 わかる。 わかりすぎる。   作詞は本人か。AK-69、すばらしいcopywriterだ。  ===マイルドヤンキーでもなく、意識高い系でもなく、「ハードニート」@西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)@僻地で生きる お仕事は、無職です。「0」は無限だと信じたい。賽は投げられたのだから。Lose Yourself , Change Yourself.(我を忘れろ、クソな自尊心を手放せ、お前の全てを何かに捧げろ。そして己を変えろ。)「遊び心」「粋」「真面目に (さらに…)

学生時代の西園寺をズバリ的確に当ててしまったある受講生と人間力の話

ちょっと前に、ある受講生の方からこのようなメールを頂きました。 初めまして  ◯◯◯といいます。 西園寺さんのメルマガ。 尖ってて面白いですねぇ^_^ それに年収のくだりですが、 もちろん賛否両論あると思いますが、 それが西園寺さんのアイデンティティーだと思うし、一言で表すとドライな意見といえるかもしれませんが、 僕はそれはそれでいいと思いますね。 むしろ自分の考えをストレートにいう 西園寺さんにオリジナルのアーティスト性を感じましたね^^; まぁ、僕個人的には全面賛成なんて軽い意見は言いませんが、 西園寺さんの“自業自得説”は納得できるし、 逆にそれを超えてない自分に言い聞かせる意味でも、ちょっと鼓舞された感があるくらいですよ。 ちなみに僕はNet Businessをこれから始めようと思っていて いろいろと調べるなか、 copywritingが一番重要な事に気付き たまたま西園寺さんのブ (さらに…)

消極的自由人になるとどんな良いことがあるのか?

毎朝、目覚まし時計の不快な音でイライラしながら頭痛と共に目覚める生活から解放される。 毎日、好きな時間に寝て、好きな時間に起きることができるようになる。 満員電車に乗る必要がなくなる。 嫌いな人間と顔をあわせる必要が完全になくなるので、心身共に健康になれる(←これ超重要!)。 不毛な競争に心身すり減らす必要がなくなる。 平日の真昼間から、街を好き勝手プラプラ歩くことができる。 気分で飛行機に飛び乗り、そのままどこかへ行ってしまうことができる。 おいしいもの巡りをしたり、ツーリングをしたり、釣りをしたりと毎日が夏休み気分。 趣味や娯楽、創作活動などに没頭することができる。 少しでも具合が悪い時には働く必要がない。 お酒を呑む際に翌日の日程などを気にする必要が一切ない。 上司がいない。 自分の好きなことと金儲けをうまく連結させて最高におもしろい仕事ができたりする。 一人だけ、チート/裏技を使っ (さらに…)

実は、西園寺は「マキシマム・ザ・ホルモン」がめっちゃ好きでした。

昔の話だけど。 好きな人はわかると思うけど、あの卓越した技術に裏付けられた異質な音楽、そして過激かつ奥深い歌詞。 ホルモンワールド、やられました。 虜になりました。   ホルモンの世界観、ホルモンの音楽にはどっぷりはまりましたね〜。   私、多分、ビジネスの考え方について、ホルモンから影響を受けた点がだいぶあると思いますよ。   「あぁ、好き勝手やっていいんだ」   そう思いました。 彼らの世界観、独特ですからね。知らない人からすれば、恐ろしいというか忌避したい世界観。   でも、わかる人にはわかる。はまる人ははまる。 あの、社会不適合な世界観。笑   コンテンツビジネスをやっていく、新世界を提示する、ファンをつくるっていうのは、まさにああいうことでしょう。 嫌われたり、変な目で見られたりするのを恐れちゃダメ。   生理 (さらに…)

人間は利己的な生き物。でも利他的な生き物でもある。この2つが交差し始めたとき、いろんな意味での成功が始まる。

人間は利己的な生き物です。 自分が一番かわいい。自分が一番大事。 しかしながら、世の中はよくできているもので、自分以外の誰かに必要とされたり感謝されたりしたときに、一番自分の力を発揮できるものです。そして、そのときこそが実は一番深い喜びを得られる。 だから、利己的な要素と、利他的な要素をうまく組み合わせることが「成功する」ということなのではないでしょうか。 自分が好きなこと、心底面白いと思えること、自分の利益になること。こういうことに対して、人は力をフルで発揮することができます。そうすると当然社会からフィードバックが返ってきて、それが仕事をますますおもしろいものにする。 これが、「持続的成長」や「持続的維持」をもたらすのでしょう。 なんだかんだ言って、自分のためを徹底しようと思えば、世のため人のためになることをしなければならない。でも、その世のため人のためが自分のためになる。 難しいパズル (さらに…)

「西園寺さんが1番です!」と言われる秘訣

私は、これまでにたくさん感想を頂いてきていますが、特によく言われれるのが「今までにたくさんのメルマガを読んできましたが、西園寺さんが一番です」というものです。 いろんなものを見てきた、目の肥えた人たちに「1番」と言ってもらえるのはスゴイことですよね(ちなみに、西園寺は運営するどの媒体でもナンバーワン評価を頂く)。 ということで、あなたも、自分が手がけるブログでナンバーワンを目指してみてください。そのジャンルのナンバーワンでもいいし、ニッチカテゴリーでも、ある特徴についてでもいいですから、とにかく「ナンバーワンですね!」と言われるようになりましょう。   私が「ナンバーワン」というスゴイ褒め言葉をいただける秘訣は、ズバリ、「競合に影響されていない」という点が大きいと思います。 どんなジャンルのプレーヤーにしろ、ナンバーワンを走る人は、誰かの背中を追いかけるのではなく常に自分の背中で (さらに…)

仕事月/遊び月/旅行月とかいう発想#WEB資産で食べてます

そもそも、月〜金まで、朝◯時〜夜◯時まで仕事、週末休みとかいうライフスタイルのおもしろくなさ、つまらなさね。 自分で自分の時間コントロールできないのが「普通」って思うのってヤバい洗脳だよね。   今月は仕事月!とか、 今年は仕事年!とか、 来月仕事しない!とか、 来年は仕事しない!とか、 今週寝まくる!とか、 10月〜年末は旅行しまくる!とか、   そんな感じのランダムな時間管理が本来の人間の性質に合ってると思う。目覚まし時計とかいうの、マジクソ。なんなのあれ。あんなのが必要な生活、なんなのそれ。  ===マイルドヤンキーでもなく、意識高い系でもなく、「ハードニート」@西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)@僻地で生きる お仕事は、無職です。「0」は無限だと信じたい。賽は投げられたのだから。Lose Yourself , Change Yourself.(我を忘れろ、 (さらに…)

最後に行き着く場所は、自分だった。

すべての始まりは、1冊の本との出会いだった。 「金持ち父さん 貧乏父さん」。 この本との出会いほど、人生で衝撃的なものはなかった。今でも思う。多分、私はジジイになっても同じことを言っていると思う。もし、こどもや孫がいたなら、彼/彼女らにこの本との出会いを語ってから、長話のスタートを切るんだと思う。 物事には必ず、理由というものがある。 私があの本に衝撃を受けたのにも、もちろん理由がある。だから、厳密には「金持ち父さん」に衝撃を受けたのは「金持ち父さん」と出会う以前に衝撃を受けた理由というのが存在することになる。その本当の出会いに感動した自分、というのがひとつの「果」であるならば、「因」が別のところにあるはずだ。 つまり、「金持ち父さんに衝撃を受ける自分」をつくったのは金持ち父さんそのものではなくて、それ以前の人生経験にあったってことだ。まぁ、そんなことを言ったらキリがないのが人生だけど。で (さらに…)