LINEの既読無視したら、女の子に泣かれた件

女の子『なんで既読無視するの?』

西園寺 『してない』

女の子 『してるじゃん!』

西園寺 『してないよ』

女の子 『してるじゃん!既読して、お返事返さないじゃん!』

西園寺 『無視してるつもりはない!』

女の子 『それを既読無視って言うんだよ!』

西園寺 『高校生の頃からLINEやってるお前たちとは脳みそが違うんじゃ!』

女の子 『西園寺くんと同年代の人もちゃんとLINE返すよ!』

西園寺 『暇じゃないから!LINE苦手なの!』

女の子 『仕事してないときはしてないじゃん!LINE苦手なの知ってるけど!』

西園寺 『働いてないように見えるけど、やることや考えることはいろいろあるのよ!』

女の子 『知ってるけど!』

西園寺 『知ってるんじゃん!』

女の子 『知ってるけど!いつもお返事待ってるんだよ!』

西園寺 『それはごめん!』

女の子 『ちゃんと返して!』

西園寺 『でも、基本的には返事してるしお電話もしてるじゃん!』

女の子 『足りない!』

西園寺 『はぁ….』

女の子 『もっとたくさんお話しして!』

西園寺 『お前の要求に全部応えてたら、体が何個あっても足りないわ!』

女の子 『足りる!』

西園寺 『はあ、、、ごめんね!』

女の子 『ぐすんぐすん・・・・えーん』

(泣き出す)

西園寺 『泣いてんの!』

女の子 『泣いてる!』

西園寺 『ごめんね!』

女の子 『うえーん』

西園寺 『泣くなって!』

女の子 『ワガママ言ってごめん、、、西園寺くんて良い人だよね、、、』

西園寺 『悪い人だよ!』

女の子 『悪い人なの!』

西園寺 『悪い人だよ!』

女の子 『どんな風に!!』

西園寺 『性格悪いよ!』

女の子 『絶対良い人だよ!』

西園寺 『まあ、知らんけど!勝手に思っといて!』

女の子 『なんでそんな言い方するの!(また泣き出す)』

西園寺 『泣くなって!』

女の子 『えーん』

西園寺 『・・・・・』

女の子 『今度いつデートしてくれるの!』

西園寺 『来年かな!』

女の子 『嫌だ!今年!』

西園寺 『じゃあ来月!』

女の子 『来月は無理!友達と遊ぶから!』

西園寺 『は!』

女の子 『●月の●日に名古屋来て!』

西園寺 『は!』

女の子 『決定ね♡』

西園寺 『うざい!』

女の子 『なんで!』

西園寺 『そっちが東京来て!』

女の子 『嫌だ!』

西園寺 『は!』

 

以下、延々と、泣かれながら文句を言われる。

 

PS.

女の子は、統計上、男より数倍、年間で泣く量が多いそうです。

 

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マイルドヤンキーでもなく、意識高い系でもなく、「ハードニート」@西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)@僻地で生きる





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お仕事は、無職です。
「0」は無限だと信じたい。賽は投げられたのだから。


Lose Yourself , Change Yourself.
(我を忘れろ、クソな自尊心を手放せ、お前の全てを何かに捧げろ。そして己を変えろ。)





「遊び心」「粋」「真面目に不真面目」

(組織と他人に縛られるのが大嫌いな人)


"強くなくては生きていけない。優しくなければ生きている資格がない。"

"世界は変えられなくても、人生ぐらいは変えられる。"

"悪貨が良貨を駆逐する中、悪貨に転じないことが「恥」や「損」であるならば、清濁併せ吞み、仮面を被った「良貨」であり続けるのみ。"

説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-20、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。