「ウォーレン・バフェット」タグアーカイブ

【西園寺NBE購入者通信】やっぱりホリエモンは金儲けの神髄を心得ている

こちらのコンテンツは西園寺貴文からNet Business大百科を購入された方向けに配信している「西園寺NBE購入者通信」より抜粋致しました。   どうも、西園寺です。 ホリエモンの「夢を叶える打ち出の小槌」っていう本を読んでいました。 う〜ん やっぱりホリエモンは金儲けの神髄がなんたるかを心得ている。 しみじみと感じましたね。 あの本を読んでいると、ちょっと「お金」や「金儲け」について 語りたいことが脳内からブワ〜〜って吹き出してきたんで、 メルマガとして一応人に読ませる体裁を保ちながら書き綴ってみることにしました。   人はブランド=信用を買う みんな、良い商品・良いサービスを買いたいと思っていますね。 そして、ブランドが形成sあれている商品は、 みんながそれを「良い商品」だと仮定しますよね。 高級ブランドとか見ていればお分かりになるでしょう? ブランドが成立してい (さらに…)

バフェットが金属部品の会社を4兆円で買収

ヤフーのトップニュースに上がってましたね。 航空機向けの金属部品製造のプレシジョン・キャストパーツを4兆6400億円で買収とな。 バフェット関連ニュースはワクワクするなぁ。 バフェットの買収行動には必ず「明確な理由」があって、それを知るとすっげーワクワクすんだよなぁ。 久しぶりに「バフェットからの手紙」を読み返したい気分。  ===マイルドヤンキーでもなく、意識高い系でもなく、「ハードニート」@西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)@僻地で生きる お仕事は、無職です。「0」は無限だと信じたい。賽は投げられたのだから。Lose Yourself , Change Yourself.(我を忘れろ、クソな自尊心を手放せ、お前の全てを何かに捧げろ。そして己を変えろ。)「遊び心」「粋」「真面目に不真面目」 (組織と他人に縛られるのが大嫌いな人) "強くなくては生きていけない。優しくなければ生きてい (さらに…)

わたしが初めて投資を行ったのは11歳のとき。それまでは人生を無駄に過ごしていたわけだ。

有名すぎるバフェットの言葉。 はじめて見た時、本当に衝撃を受けた。 脳天イナズマショック。 開いた口は本当にふさがらなかった。 彼の伝記を読めば読むほど、自分の無能さに嫌気が指してくる。比べちゃいけない。比べちゃいけないんだ。その愚を知りながら、それでもパンドラの箱を開けてしまう。 世界一の投資家の人生ストーリー。 これを自分の人生ストーリーと重ねてみる。 最悪だ。 ひどく落ち込み、もともと大してなかった自信は吹き飛ばされた。 一生の仕事を見出す時期は早いにこしたことはない。また、投資の世界では若くして「天職」とめぐりあえた者には絶大なチャンスがもたらされる(あぁ、、、一般のいい大人は「転職」で悩むのに、天才は「天職」を見つけてしまう)。 6歳で商売をはじめる。 11歳で株式投資デビュー。 13歳で納税 15歳で不動産投資をはじめる。 19歳で保険ビジネスのうまみに気づく。 あぁ・・・ あ (さらに…)

ファンがつくれない人は、多分、誰かのファンになったことがないんじゃないかな

そう思うよ。 わいは、人生の中でいろんなもののファンになってきたで。 わいのファン遍歴、意味不明やで。 ポケモン、遊戯王、Drグリップっていうシャーペン、オレンジレンジ、Linkin Park、アルファゲルっていうシャーペン、昔のドコモのスライド式のDなんちゃらっていうケータイ、警察官の制服、メタルギアソリッド、赤西仁、adidas、クリスティアーノ・ロナウド、ディズニー、スーパーボルドール(HONDAのバイク)、AK-69、バイト先の先輩/上司、メイドカフェのあの子、Kis-my-ft2(デビュー前)、℃-uteの鈴木愛理ちゃん、コカコーラ、レッドブル・berryz工房、少女時代、f(x)、エリッククラプトン、ハモネプ、はじめしゃちょー、バイリンガール、玉置浩二、apple、スタバ、金持ち父さん・貧乏父さん、ウォーレン・バフェット、33分探偵(TVドラマ)、石橋貴明、ジョージ・ソロス、A (さらに…)

2秒でわかる、日本にウォーレンバフェットが現れない理由

yahooファイナンスより   バフェット銘柄は日本企業に存在しない。  ===マイルドヤンキーでもなく、意識高い系でもなく、「ハードニート」@西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)@僻地で生きる お仕事は、無職です。「0」は無限だと信じたい。賽は投げられたのだから。Lose Yourself , Change Yourself.(我を忘れろ、クソな自尊心を手放せ、お前の全てを何かに捧げろ。そして己を変えろ。)「遊び心」「粋」「真面目に不真面目」 (組織と他人に縛られるのが大嫌いな人) "強くなくては生きていけない。優しくなければ生きている資格がない。" "世界は変えられなくても、人生ぐらいは変えられる。" "悪貨が良貨を駆逐する中、悪貨に転じないことが「恥」や「損」であるならば、清濁併せ吞み、仮面を被った「良貨」であり続けるのみ。" 説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反 (さらに…)

かわいい

    バフェットじいちゃんwww はじめてみたとき笑いが止まらなかったwww 普段キレキレ、時折みせるほんわかさ。 最高。     この人は、おもしろい。 投資家としても一流。 経営者としても一流。 情報発信者として一流。 話題に事欠かない、深みのある人間。  ===マイルドヤンキーでもなく、意識高い系でもなく、「ハードニート」@西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)@僻地で生きる お仕事は、無職です。「0」は無限だと信じたい。賽は投げられたのだから。Lose Yourself , Change Yourself.(我を忘れろ、クソな自尊心を手放せ、お前の全てを何かに捧げろ。そして己を変えろ。)「遊び心」「粋」「真面目に不真面目」 (組織と他人に縛られるのが大嫌いな人) "強くなくては生きていけない。優しくなければ生きている資格がない。" "世界 (さらに…)

人生は麻雀とかポーカーに似ている

人生は麻雀とかポーカーに似ている部分があると思います。   どの辺が、というと、 配られる手札が「自分で選べない」という点ですね。   ルックスとか、生まれとか、国籍とか、才能とか。   与えられた手札を最大限に活かして、 周りの様子を見ながらカードを切っていき、最善を目指す。 これは、まさに人生そのものといっていいのではないでしょうか。   もちろん、勝負に勝つことや負けないことを意識すらせずに、 いい加減にカードを切って生きている人もたくさんいます。   与えられた手札にばかり不平不満をこぼし、 現状を嘆いてばかりの人もたくさんいます。   しかし、誰もが少なからず「よりよい人生を送りたい」という願いは胸に抱えて生きていると思うのです。   そして、その想いが土台になって、日々の決断・判断・行動を下しているはず。 & (さらに…)

ランキングとかレビュー盲信する奴はいつまでたっても貧乏

馬鹿は、物事を「無駄に」複雑に、して考えてしまう。   頭の良い人は、複雑なことをシンプルに、して考える。   この二つの違いは、「自分の頭を使って考えいるかどうか」。   馬鹿は、自分の頭を使わない。まったく使わない。 「使えない」と言った方がより適切な表現かな。   だから、人の意見とか、人の評価とか、人の判断を鵜呑みにして、 あたかもそれを「自分で考えたかのように」振り舞うのが馬鹿の特徴。   で、こういう人の脳内って、ごちゃごちゃしている。   あれやこれや頭に詰め込んでいるし、 自分の頭で考えていないから脳内が整理されていない。   外部から仕入れた情報をそのまま頭に留めておいて、 それをそっくりそのまま吐き出すという 「機械が代替できそうな思考作業」レベルのことだけを 繰り返して生きている。   そ (さらに…)

怪しい人たちと巧妙化する手口。Netbusiness界の闇。

先日、私のメルマガ「Affiliate講座」に 参加されている方からこのようなメールが届きました。   掲載の許可を頂いてますので全文掲載させて頂きたいと思います。   西園寺さん、はじめまして。   いつも、ブログやメルマガを楽しく拝見させて頂いております。   私は長らくNet Businessに携わってきましたが、なかなか稼ぐことができないまま今日に至っております。   西園寺さんのブログは、direct出版のウェブセールスコピーの法則について調べているときにたまたま辿り着いたのですが、興味本位で読み始めた西園寺さんのブログに強烈に惹かれるものがあり、先日メルマガ講座に登録させて頂きました。   西園寺さんからメルマガでいろいろと教えてもらう中で、Net BusinessやAffiliateにおいて大事なものが何であるかに気 (さらに…)

時間をお金で買うという発想

どうも、西園寺です。   インターネットという世界はすべてが 「情報」で成り立っている世界(情報空間)であり、 我々アフィリエイター、コンテンツクリエイターは その世界に身を置いている以上、 情報についての扱いに長けていなければなりません。   いわゆる情報リテラシーってやつですね。   これをしっかりと向上させていく必要があります。   今回は、 この「情報リテラシー」というものを 向上させていく上で大事な視点である、 「時間とお金と情報の関係」についてお話をしたいと思います。       情報に投資するか否かを決める大事な基準       日本のマイクロソフトはこんな無駄遣いをする会社なのか。 何だこのファーストクラスの搭乗券ってのは。 1時間ちょっとのフライトに、何故そんな無駄に会社の (さらに…)