ペット飼って最後まで世話しない男子は、結婚する時『君を守るよ』と誓い、嫁の乳が垂れはじめてきた頃に『働けおらぁ!』とDVする

ペット飼って最後まで世話しない男子は、結婚する時『君を守るよ』と誓い、嫁の乳が垂れはじめてきた頃に『働けおらぁ!』とDVする。

ペット飼って最後まで世話しない女子は、結婚する時ノリで専業主婦になり、あとで死ぬ。

 

日本女性の80%ぐらいが、親にペットをねだって最後まで世話せずに殺した経験があるか、ピアノの習い事を途中でやめた、英会話・そろばん・スイミングスクールを途中でやめたか、人生で一度も何かを成したこともない半端者の集団です。そして人生の途中からファッションと美容に常軌を逸した熱を注いで来ています。

昔からよく、ヒモ系男子のプロが、

女には熱く夢を語ると食わせてもらえる

と言ったりしますが理由があります。女たちがアイドルにワーキャーしている現象についても同じことは言えます。

 

  1. 美容には惜しみない
  2. ドリーマーに弱い
  3. 頑張ったことが無いので基準値がおかしくチープな努力で大きなリターンには弱い
  4. しかしギャンブルは嫌い

この4点を押さえて、対一般女子マーケティングを仕掛けていきましょう。

 

昔からお笑い芸人の世界では、

売れはじめたらワーキャー騒ぎ出す女子がで始めるがそいつらを客だと思った瞬間に芸人として終わる

と言われています。

 

理由は、一般女子の多くが、『何がわかってるのかわかってない、何がわかってないのかわかってない』まま、なんとなく空気に飲まれているからです。これは、小学生の頃からの連れションの弊害、一人でご飯行けない弊害、寂しさ病が成す一種の習性と考えた方が良いでしょう。

この点で和牛には未来が無いでしょう。草

 

基本的に孤独に耐えられない脳味噌は機能していません。

 

世間の親は、日本社会を見て、女性に芸か能か学がなければ風俗コース一直線なのはわかっているのでとりあえず娘に何かを仕込もうとしますが、大抵の女子は、芸、能、学の全てで折れますので、

努力しても叶わないという虚無感・無能感、しかし化粧やファッションでは表面取り繕うだけで手っ取り早く人生は変わる、そして女をちょっと武器にすれば馬鹿みたいに人生イージーモードになる

ということを学習してきていますので、そうやって出来上がった人間の、どこをどう押せばホットボタンが作動するのかを理解すれば、女子向けにはいくらでもSalesが上がります。

 

当然ですが、そうやって出来上がった世界観は、つらい挫折感と成功体験が強固に結びついて揺るぎないものとなり、結婚にも援用されます。ですからこのタイプはいかに旦那を飼い慣らすのかということをしっかり考えて都合の良いタイプを結婚相手に選びます。

この点で、

  • 高学歴女子
  • エリート女子
  • 良家女子
  • 才能ある系女子
  • 男勝り女子

の性格が良いのは訳があるのです。彼女たちは、成功者の部類なのです。

 

ブサイクならヤレるんじゃね?顔面妥協したらヤレるんじゃね?

と考えてナンパを実行した男子は大抵、小学校から見聞きした『性格の悪い美人と性格の良いブスのどっちが良い?』という質問が現実には機能しておらず、『性格の良い美人、性格の悪いブス』という対立構図が発生していることに薄々気づき始めます。ここにあるのもまた、皮肉な因果なのです。

 

当然、性格の良い美人は激しい競争地帯となります。正直、全世代の男性と競わないといけなくなります。

だから、男性の人生は、

Everything or nothing

だと言われるのです。

 

仕事もまあまあ、恋愛もまあまあ、結婚して普通に家庭を築いて、、、という『バランスの良い人生』を誰もが高校生ぐらいの時にはボヤッと考えますが、それを実行する過程で気付くでしょう。

 

まあまあの仕事と、まあまあの女は、総じてCrapなのです。

そして、まあまあを集めてトータルハピネスバランスを考えたつもりが、なぜか苦しい。

 

そうやって、

あれ?あれ?

と思いながら、気がつくと抜け出せなくなった人たちが電車にひしめいているのです。

 

 

普通とはハズレのことである

ー西園寺貴文

 

 

===


マイルドヤンキーでもなく、意識高い系でもなく、「ハードニート」@西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)#+6σの男


47都道府県・天下統一達成




800px-LineartPresRev


お仕事は、無職ですが人より課税されています。
「0」は無限だと信じたい。賽は投げられたのだから。


Lose Yourself , Change Yourself.
(我を忘れろ、クソな自尊心を手放せ、お前の全てを何かに捧げろ。そして己を変えろ。)





「遊び心」「粋」「真面目に不真面目」

(組織と他人に縛られるのが大嫌いな人)


"強くなくては生きていけない。優しくなければ生きている資格がない。"

"世界は変えられなくても、人生ぐらいは変えられる。"

"悪貨が良貨を駆逐する中、悪貨に転じないことが「恥」や「損」であるならば、清濁併せ吞み、仮面を被った「良貨」であり続けるのみ。"

説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-20、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。