毒親からの電話を無視して警察に通報される恐怖に怯えているあなたへ → 「警察官に事情を説明」すれば終了です。

 

日本社会の悪いところは、強者の論理で

親に感謝しろ!

を振りかざすところですが、世の中の親の大半はまともではありません。

 

弱者サイドは大変です。

 

さて、子供が、ようやく親からの支配を脱却し、独り立ちをし始めた頃、親から頻繁に電話がかかってくるでしょう。

これを無視すると、毒親の場合は、警察に通報する場合があります。

 

テレビ番組などで、

「ご両親が行方不明の息子・娘を探しています」

みたいなの昔はよくやっていましたけれど、ああいうのを思い出して、おおごとになってしまっては大変だ!と電話を取っちゃう人もいると思います。

 

西園寺さんが解決策を提示しましょう。

 

実は、警察官に事情を話せば良いのです。

万が一、あなたの親が、警察に「息子・娘から連絡が取れなくなった」と通報したとして、警察が貴方の事を見つけたとしても、警察に「親子を引き合わせる強権」はありませんし、民事不介入が原則です。しかも事情を説明すれば良い。警察も、独立した子について、親とどーこー言える立場ではありません。

 

警察官が、行方不明者だとして捜査を始めても、単なる縁切りの場合は簡単に生存確認できてしまいますし、単なる不仲だとわかります、大事にならないのです。警察が不祥事でも起こさない限り、簡単に個人情報も漏れません。

日本社会のシステムは、表立って言わないですが、親子縁切りを認めています。親側には一定の責任を果たさない限りあらゆる重責を課しますが。

 

親と縁切りしない限り、親が始めた貴方の人生・親が過半数の世界線を決めてしまった人生は、より親依存的になります。

 

結婚なんて、

勘違い・思い込み・自己中・愚脳

じゃないとできませんし、40以上になると頭は固いでしょうから、親という人種は相当な頑固さで凝り固まっていて、この問題点は、教師が抱える問題とソックリです。公立教師や世間の親には、己を疑うなどという発想はありません。そんなことが1ミリでもあれば、子育てなどできやしないのです。

 

自立とはそれを乗り越えることです。

 

 

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マイルドヤンキーでもなく、意識高い系でもなく、「ハードニート」@西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)#+6σの男


47都道府県・天下統一達成




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お仕事は、無職ですが人より課税されています。
「0」は無限だと信じたい。賽は投げられたのだから。


Lose Yourself , Change Yourself.
(我を忘れろ、クソな自尊心を手放せ、お前の全てを何かに捧げろ。そして己を変えろ。)





「遊び心」「粋」「真面目に不真面目」

(組織と他人に縛られるのが大嫌いな人)


"強くなくては生きていけない。優しくなければ生きている資格がない。"

"世界は変えられなくても、人生ぐらいは変えられる。"

"悪貨が良貨を駆逐する中、悪貨に転じないことが「恥」や「損」であるならば、清濁併せ吞み、仮面を被った「良貨」であり続けるのみ。"

説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-20、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。