弁護士が底辺の支援をしても割に合わない、ってのがSNSでバズっていたけれど

弁護士の人が、

弱者を助けるんだ、と思っていた青い時期が私にもありました

ということを語っていて、その人は結局、底辺の支援をすればするほど、儲からない・骨身を削ってるのに、疲弊して、おまけに恨まれるということを言っていた。

 

マジでそれ。

底辺階級の支援とか、底辺を助けよう、チャンスを与えようと思ったことがある人は、みんな同じ結論に至る。

 

言い換えると、底辺ってのは、フリーライダーなわけ。

他人に寄生して、迷惑をかけ、恩恵を返さないゴミ。だから周りから信用がない。

 

弱者・下層の奴らは、「救えない」のです。

いろいろな意味で。

 

むしろ、彼らを救うのは、

砂糖水的なもの・ドラッグ的なもの

なのです。

 

彼らが求めているのは、ピエロである。

 

フリーライダー、蓋を開けたら、宇都宮の田舎者、東北の介護職員、四国の中高年とか、どうしようもない「かっぺ」ばかり


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西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)#+6σの男

   




"make you feel, make you think."

 

SGT&BD
(Saionji General Trading & Business Development)

新たなるハイクラスエリート層はここから生まれる
         




Lose Yourself , Change Yourself.
(変えることのできるものについて、それを変えるだけの勇気を我らに与えたまえ。変えることのできないものについては、それを受け入れられる冷静さを与えたまえ。そして、変えることのできるものと、変えることのできないものとを、見分ける知恵を与えたまえ。)
 
説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-18、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。