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A型の女が「弱ってる」を見せるとき、インサイトは「私の責任をとって結婚しろ」なのに、真に受けて人生への本気の介入アドバイスをすると逆ギレされる

A型の女が「弱ってる」を見せるとき、インサイトは「私の責任をとって結婚しろ」なのに、真に受けて人生への本気の介入アドバイスをすると逆ギレされる   よく、 女性は相談しても、答えが最初から決まってる と言われるが、実際、マジで頑固で最初から決まっており、だいたい弱ってるムーブをするときは援助を引き出したいとき つまり、金 人生の連帯責任を負わせたいとき   だから、相手の自立と (さらに…)

オレの態度変容

手頃かつどこでも効率良くタンパク質を取れる手段を日頃から求めていて、栄養価を基準に外食選択することの多い私が、マクドナルドの某バーガーのソース抜きポストと、有名大手チェーンのカロリータンパク質表をたまたまXで見かけて、ここ数日消費行動が加速したことをどう見るか。ジョブ理論に無理矢理紐付けたとしても、パーチェスフローで認知認識・態度変容を捉えようとしてもしっくり来ない。そもそもジョブ理論はクリステン (さらに…)

森岡のマーケティング理論は完全に俺と真逆で間違ってる、とずっと思ってたから、俺が正しいことが証明されて良かった

森岡のマーケティング理論は完全に俺と真逆で間違ってる、とずっと思ってたから、俺が正しいことが証明されて良かった 独自企画購入者には、昔からおかしさをマーケ・数学の視点から指摘して予見していたし、一時期はカリスマ扱いされて四方八方持ち上げられていたが、結局、俺の方が正しいということが証明されてよかった それをびわ湖くんが言及している 何より、 ビジネス書読んでたら狂いますよ という西園寺の指摘と、西 (さらに…)

想起や態度変容は偽手法・偽指導者・偽ノウハウが出回っている。これはマーケの闇である。

想起や態度変容は偽手法・偽指導者・偽ノウハウが出回っている。これはマーケの闇である。   マーケティングにおける態度変容と想起は、次のように分けると理解しやすい。 態度変容:思い出したブランドを、どう評価するか 想起:購買場面で、そのブランドが候補として頭に浮かぶか 重要なのは、好かれているだけでは売れず、知られているだけでも売れないこと。購買時には「思い出されること」と「思い出された後 (さらに…)

「売り方・広告」に力を入れた末路 → 人海戦術で多忙多忙多忙多忙

「売り方・広告」に力を入れた末路 → 人海戦術で多忙多忙多忙多忙   彼らが知ってるのはその世界のみのため、彼らや彼らが関わるところから学ぶとどうなるのかというと、 多忙かつ、大して儲からない(実現リソースがない) === @西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)#+6σの男     "make you feel, make you think."   SGT&am (さらに…)

ダイレクト出版はフロントエンドに最高を、バックエンドに平凡を、というマイケル・マスターソンの体現だから、彼らがyoutubeで広告してるフロントエンド以上の品質は彼らの中にないんだよね

ダイレクト出版はフロントエンドに最高を、バックエンドに平凡を、というマイケル・マスターソンの体現だから、彼らがyoutubeで広告してるフロントエンド以上の品質は彼らの中にないんだよね   そして、その品質は、 大衆 高卒 ビギナー 向けのもので、まぁ、平均以下の人間に得るものはあるのかもしれないけど、といった水準。 昔は違ったんだけどね。今は大衆化した。 === @西園寺貴文(憧れはゴ (さらに…)

えっ、このブランド、最近流行り始めたよね?というブランドでも設立20年とかだったりするんだよね。

えっ、このブランド、最近流行り始めたよね?というブランドでも設立20年とかだったりするんだよね。 だから、ブランドが世の中に浸透するのって、結構時間がかかる。   俳優の世界でも、山田裕貴なんかはキャリア15年くらいあるけど、「最近出てきたな」という感覚の人も多いのではないだろうか。 タイミーも、実は7〜8年経ってるんだよね、もう。2018年にサービス開始だからね。   スター (さらに…)

森岡毅はP&G時代の実績から怪しい。ヴィダルサスーンも北米パンテーンも別に外的に確認できるトラックレコード無い。

森岡毅はP&G時代の実績から怪しい。ヴィダルサスーンのブランドマネージャーだった時代も、別に外的に確認できるトラックレコードが無いし、そもそもヴィダルの日本立ち上げの頃に苦労してた前のブランドマネージャーの実績の方が大きい。 せいぜい、職権で、当時、テレビCMの撮影に出てくれた安室奈美恵との写真がこいつの家にある程度だろう。 そもそも、同時期は資生堂の「TSUBAKI」が強すぎて、PGはボ (さらに…)

子どもの頃に欲しくても買えなかったものを、大人は必ず買う

子どもの頃に欲しくて買えなかったものを、大人は必ず買う。 注意が必要なのは、 どう考えても富裕層しか買わねえだろ みたいな価格設定だと逆に金持ちのボンボンは手が届く・買い与えられるので、そういうアスピレーションは起きないということ。つまり、高すぎても安すぎてもダメ。   ほどほどの、『子どもの憧れ』を作り、それを10年後、20年後、復刻版として出すこと。そうしたらバカ売れ。実際、こうやっ (さらに…)