某社がコンサル入ったところにカウンターパートとして充てられそうになって面接まで行ったが、

某社がコンサル入ったところにカウンターパートとして充てられそうになってヘッドハンターから声がかかり興味もあって面接まで行ったが、敵さん🟰向こう側の方が正しく、

迎え撃つなら

と深い話をしてもやる気が見えず打っても響きが悪い。

財務構造を調べたら、向こうは上場で業績追求しており、こっち側は非上場かつ創業家の蓄財マシンというか、その事業は表向きのアレで…に勘づく。

 

いつも言ってるが、部長級までの出世の論理と、役員級までの出世の論理は違っていて、純粋ビジネスプレイなら部長まで。役員はオーナー資本家の代理人であり、純粋ビジネスプレイとは違った論理を抱えていたりする。簡単に言えば仕事は資本家の資産を増やすことなのである。非上場なら創業家の財産を保全して増やすことなのである。

オープンな公開企業と違い、非上場はシンプルなビジネスプレイではなかったりする。

たとえばそれこそ、創業家のお気に入りかどうか、好みに合うかどうかだったり。

 


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西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)#+6σの男

   




"make you feel, make you think."

 

SGT&BD
(Saionji General Trading & Business Development)

新たなるハイクラスエリート層はここから生まれる
         




Lose Yourself , Change Yourself.
(変えることのできるものについて、それを変えるだけの勇気を我らに与えたまえ。変えることのできないものについては、それを受け入れられる冷静さを与えたまえ。そして、変えることのできるものと、変えることのできないものとを、見分ける知恵を与えたまえ。)
 
説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-18、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。