理系>文系、関東>関西、男>女、高学歴>低学歴、子持ち>独身、を認めないの、マジで現代の病理だろ。

  理系>文系、関東>関西、男>女、高学歴>低学歴、子持ち>独身、を認めないの、マジで現代の病理だろ。 これを認めないと、劣等側にカテゴライズされた側は、 お気持ち表明・反射神経現実逃避 だけになって、結果、どんどん追い詰められて余計に苦しくなるんだが。   現実は現実として、ちゃんと認識した上で、「じゃあどうしよう」があるわけで。 一定の配慮やリスペクト、承認は必要なわけで。 (さらに…)

子無し無産サマは穀潰しで出来損ない、であることを認めればいいのになんで対抗するの?

Screenshot 子持ち様は社会のサステナビリィのために良い働きをしているのであって、突き詰めると独身BBAの老後の年金皿も払ってくれるなのに、出来損ない女・穀潰しの多様性強調ってマジでなんなの? 私はダメです、劣等です、子持ち様ありがとうございます、でいいじゃん。なんでいちいち敗者が対等に張ろうとするのだろう? ましてや嫌な気持ちになった? お前のお気持ちで世界は回ってないよ? この無理矢理 (さらに…)

ブルーカラーがこれだけ稼げるようになると、ギャル・ヤリラが幸せに繁殖して、トップティアホワイトカラーになれない半端な層が淘汰やな

ブルーカラーがこれだけ稼げるようになると、ギャル・ヤリラが幸せに繁殖して、トップティアホワイトカラーになれない半端な層が淘汰やな。 具体的には、東京一科、理系コース以外は死亡。 ギャル・ヤリラペアは若くして、見た目が良い相手同士で結びつき、従来には無かった「所得の高さ」まで手に入れる。 一方、これまでの文系ホワイトカラー層が、転落して、非モテ独身街道まっしぐら。   トップティアホワイト (さらに…)

お前はもう死んでいる。人生は30歳で終わる。まずは30年で人生を完成させよ。

  人生は30年で終わる。30年で完成させよ。 一旦30年で死ぬ設定で、駆け抜けるのだ。   おそらくそれは、15歳で描いたことを、残り15年で達成することになる。   30過ぎた後の人生は、終わった人生なのだ。実際、やることはない。結果として、多くの人が第二の人生としての子育てに励む。   つまり、前半30年は自分の30年。次の30年が次世代を育てる30年 (さらに…)

人生なんて、疲れて迷ったらMBTIでテキトーに決めてしまえ

■ MBTI × 進路 完全対応表(本質差分つき) MBTI コア認知(アルゴリズム) 向いている学問・科目 向いている資格 向いている職業・産業 働き方 似ている型との差分(決定的違い) 御法度・危険 INTJ 抽象モデル最適化(長期戦略×構造) 数学、物理、情報、経済理論 CFA、データサイエンティスト、弁理士 戦略コンサル、AI、研究、投資 個人裁量・長期プロジェクト vs INTP:INT (さらに…)

アルジェブラの魔術師になれ!

  方程式の「解と係数の関係(α+β=−b/a)」と、場合の数の「不定方程(x+y+z=N)」と、多項式の「二項定理」。これらは全て「文字を入れ替えても値が変わらない(対称性)」という数式構造を持ちます。受験数学において、変数が複数(x,y,z)出てきて対称な形をしていたら、やることは1つです。和(x+y)と積(xy)を新しい変数 u,v に置き換え、判別式(u^2−4v≥0)で縛り上げ (さらに…)

理転のための脳改造視点 〜数学はここに気付け!〜

x=−b/a という逆算のノリは、多項式に拡張されると「解と係数の関係」になりますが、その本質は対称式です。判別式も、複数の多項式の共通解の存在を示す終結式(シルベスター行列など)も、結局は「根の対称性」という1つのアイデアの使い回しです。これが不定方程式の整数解の絞り込みや、図形の通過領域(実数解条件)に直結していきます。 ゼロ点と根の対称性(逆算→判別式→解と係数) 一次方程式の逆算(x=−b (さらに…)

医学部・理系コースくらい数学ができる人の思考法としての「主客転倒」

y=2ax−a^2 という式が出たとき、「x,y が変数で a が定数」と決めつけるのをやめます。 図形の通過領域(ファクシミリの原理)などの難問は、これを「a についての2次方程式 a^2−2xa+y=0」と見抜き(主客転倒)、実数 a が存在する(判別式 D≥0、つまり【<>の技術】への接続)から x,y の領域が出る、というように「視点(何を変数とするか)の切り替え」だけで処理されます。解と (さらに…)

西園寺の体系数学

🟩 第1ブロック:【離散と構造】(数える・飛ばす・証明する) 「とびとびの値」や「状態の推移」を扱い、論理を構築する世界です。 [シード1] 状態の列挙(数え上げの代数化) 基礎: 丸と仕切りの順列・組合せ 進化: 重複組合せ → 多変数の一次不定方程式の整数解(x+y+z=n) 到達点: 確率論(場合の数の比) → 期待値(状態の重み付き平均) [シード2] 構造の連鎖(ドミノの (さらに…)