貧乏な人が、ゼロからお金を稼ぐために理解すべき、(1)学歴 (2)地域 (3)性別 の考え方

貧乏な人が、ゼロからお金を稼ぐために理解すべき3つの考え方があります。   それは、 大は小を兼ねる という論理で、   高学歴は低学歴の上位互換 (低学歴だけにできて、高学歴に出来ないことはない) 関東は関西の上位互換 (関西だけにあって、関東にないものはない) 男は女の上位互換 (女だけにあって、男にないのはマンコ機能だけ)   ということです。   こ (さらに…)

2040年に文理の割合を同程度にするってどういうことか?ギュられる前に教育行政・政策的にも絞られる文系。

今、女子枠で無理矢理理系を増やしているけど、そもそも無駄な文系をカットして、大卒を上位層に集約し、ホワイトカラーはAIにさせ、ブルーカラー徴兵・軍事徴兵を増やそう、みたいな流れになりそうですね。 === @西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)#+6σの男     "make you feel, make you think."   SGT&BD (Saionji G (さらに…)

経済って本当によく出来ている。AI失業する奴はブルーカラー行けよ、ってこと。

文系の大半はブルーカラー行かないとダメ、みたいになるでしょうね。日本人の多くはホワイトカラー向いていない感じがするし、「働きたくない」みたいなことを拗らせているタイプはブルーカラー向きかもね。 抵抗しても無駄で、難化する東大試験を突破しても、その先、文系はきついみたいな道のりになったら? ギュられていく中で、理系とブルーカラーに流れざるを得ない。理系だって工場に回されたりするのだから。   (さらに…)

親ガチャハズレの君は、「200万円」用意できた&東大理3に受かったとしても、人生変わらない。

まず200万円の位置づけ。 ▼:初年度の現実 ・初期費用(入学+引越し):50〜100万前後 ・残り:100〜150万 月の最低ラインが10〜15万とすると、 → 6〜12ヶ月分のバッファ ここで何が起きるかというと、 「1年以内にキャッシュフローを自力で回せる状態に入れるか」が勝負になる __ ▼:バイトで回るか? 理屈上は回るケースはあるが、条件がつく。 ・時給1000円のバイト → ほぼ無理 (さらに…)

仮に、親ガチャに外れた田舎出身の君が、「東大最高峰」に受かったとしても人生変えられない

  仮に、親ガチャに外れた田舎出身の君が、「東大最高峰」に受かったとしても人生変えられない。 どういうことだろうか?   まず、仮に、親ガチャに外れた君が、今、東大に合格したとする。 理科3類に合格したとしよう。   そうすると、初年度入学費をまずまとめて納めないといけない。この瞬間、詰みが確定する。親からの支援がゼロだからだ。 仮に、なんとかお金を払えたとしても(あ (さらに…)

25歳独身は異常者である

Screenshot   25歳独身は異常者である! 2000年生まれにとうとう異常者発生!   正常者として生きるか、 異常者として生きるか!   === @西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)#+6σの男     "make you feel, make you think."   SGT&BD (Saionji General T (さらに…)

資格の勉強を始めては挫折し、会社を5年で辞め、結婚したところで離婚するか夫婦は冷え切る。それがお前ら大衆よ!!!!!!!

  資格の勉強を始めては挫折し、会社を5年で辞め、結婚したところで離婚するか夫婦は冷え切る。それがお前ら大衆よ!!!!!!! やはり、その意味では小学生から10年単位で勉強に勤しみ、東大クラスのエリートになり、大企業にプロパー社員として入った人間が、そのまま結婚して、定年退職まで勤めるスタイルの方がうまくいくだろうな   大抵の、ベンチャーに入ったり出たりを繰り返す奴ら、何か始 (さらに…)

『歳を重ねると絶対に働きたくなくなる』

  今働く気力があっても、歳を重ねると絶対に働く気力がなくなるだろう というロバートの言説が人生を変えてくれた。 結局、仕事というのは、そういうものなのだ。それを見越さないといけない。 働くことはもちろん、生きることへのモチベーションもどんどん枯れていくのだ。   === @西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)#+6σの男     "make you feel, (さらに…)

【GSのリアル】朝8〜9時に出社して、早くて12時、遅くて3時に退社

忙しいデスネ…. やはりめちゃくちゃ労働者….   まあ、おれも時計一周労働なんて、昔はよくあったし、今もたまーーにすることあるけど、『やらされるかどうか』『恒常的かどうか』ってのはデカい   === @西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)#+6σの男     "make you feel, make you think."   (さらに…)