そのうち、中国の安価な書籍が日本に押し寄せて駆逐するかもな

そのうち、中国の巨大マーケットで売れた本が日本に押し寄せて駆逐するかもな。 韓国の書籍が日本に出てきてるから、中国もありえる。 特に数学なんかは、日本のトップティア層も中国の本を取り寄せていたりする。 翻訳自体がローコスト、スムーズになればいけるだろう。 === @西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)#+6σの男     "make you feel, make you think. (さらに…)

世の中には大きく分けて、「立法系的の人間」、「行政系的の人間」、「司法系的の人間」がいて、サラリーマンは「行政系的な人間」「立法系的な人間」である

世の中には大きく分けて、「立法系的の人間」、「行政系的の人間」、「司法系的の人間」がいて、サラリーマンは「行政系的な人間」「立法系的な人間」である 議院内閣制であることを考えると、 国会議員であり大臣 みたいなのが、サラリーマンにも求められる   票を集めろ 金を集めろ 笑顔をふりまけ 内閣総理大臣に選ばれろ 閣議一致しろ   そして、サラリーマンの中にも、与党的な人間、野党的 (さらに…)

法学部と経済学部、どっちが良いか?答えは、「法学部は弱者の学部」「経済学部は強者の学部」

法学部と経済学部、どっちが良いか? 答えは、法学部は弱者の学部。   そもそも法律が、「マネー論理の世界」に法律という線引きをしていて本質的に弱者救済の側面を持っている、というのもあるが、法律をやると、 公務員 士業 法務部系サラリーマン 銀行員 不動産関係 と逃げ道がある。   しかし、経済学部は、マジで大多数はシンプルに死亡する。 そして、一部の 数学+経済学強者 が「金持 (さらに…)

オレの読みだと、土地家屋調査士は、将来、「認定測量士」みたいなのに仕事を奪われる可能性がある、司法書士に簡易代理権を与えたみたいに

土地家屋調査士は営業しないで稼げます みたいな風潮は続かないだろうな。   日本の資格制度には、 既存資格だけでは社会需要を十分処理できない → 隣接資格に研修・認定を追加 → 限定的に業務範囲を開放 という実際の前例がある。 司法書士の例がそれ。   土地家屋調査士についても、現在は法律上かなり強固で、非調査士が表示登記に必要な調査・測量やその申請代理を業として行うことは禁止 (さらに…)

土地家屋調査士の実態は、「名義貸し」が横行している

資格って実態をみるのが大事で、たとえば行政書士は、実態は webマーケティング戦争 になってしまっていて、もはや資格を取った意味は?状態。 宅建はどうしても「●人に●人必要」ってあるから人気だが、受験資格がなく、どんどん難関化してる   土地家屋調査士は、実態が名義貸し状態になっている闇。 税理士はAIオワコンの波。   土地家屋調査士は、 土地家屋調査士 +補助者 +測量会社 (さらに…)

犯罪をやらかしても復帰できる資格、できない資格 (資格を取ろうとしているがスケベなので性犯罪で捕まりそうな人へ)

資格 私生活で拘禁刑になった場合 重大犯罪でも資格を残す余地 最重処分後 復帰の確実性 資格耐久性 電気工事士 一般犯罪は原則、免状返納事由ではない 非常に大きい 電気工事士法等違反による返納でも再交付制限は原則1年 高い S 医師 自動失効しない。戒告・3年以内停止・取消から行政が選ぶ 大きい 取消でも原則5年後から再免許可能 中~高 A 薬剤師 医師同様、罰金以上でも自動取消ではない 大きい (さらに…)

士業を目指すクソガキどもへ。試験にお金がかかり、登録にも金がかかり、毎年費用もかかるの知ってますか?

資格というのは、実は資格団体に上納しつづけないといけないのだ! 世の中甘くないのだ!   資格名 年会費の目安 備考・頻度 弁護士 約50万〜100万円以上 日弁連+各地の弁護士会費の合計(地域・期数で変動) 税理士 約10万〜15万円 税理士会および支部会費(+研修費など) 公認会計士 約11万〜13万円 日本公認会計士協会の会費等 社会保険労務士 約4.2万〜9.6万円 東京の場合: (さらに…)