日本人がアメリカ人を憎みきれない理由が、この映像作品に詰まってるな

アメリカは世界で唯一、人間に対して核兵器を使用した。日本人に対して使用した。

鬼畜米英と刷り込まれて育った日本人。それが、なぜ、アメリカを憎みきれないかというと、日本人が随所で欧米人の発想や技術に感銘を受けて、一定のリスペクトを示してきた部分があるからだ。

まぁ、それは向こうも同じだろう。

 

結局、ONEPIECEは、ネットフリックスとその製作陣が、潤沢な費用を使い、原作を再現することにこだわり抜いてやり遂げているからここまでになっている。きっと日本でやると、しょぼい製作費で限界がきていたことだろう。

同様に、日本が、アジアを中心に相当ひどいことをやらかしてきているのに、それでもアジアの国から一定のリスペクトを受けているのはやはり日本が持っている技術やカルチャーによる。

 

結局、うっすら韓国を蔑視してた日本の認識が変わったのも、韓国が世界に発信したカルチャーとそれの成功にある。

この点でいくと、やっぱり、北朝鮮は厳しい。

 

要するに、弱くて、能力がなく、悪行三昧だと、世界からハブかれてしまうのだ。

これは人間も同じことである。

 

 


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西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)#+6σの男

   




"make you feel, make you think."

 

SGT&BD
(Saionji General Trading & Business Development)

新たなるハイクラスエリート層はここから生まれる
         




Lose Yourself , Change Yourself.
(変えることのできるものについて、それを変えるだけの勇気を我らに与えたまえ。変えることのできないものについては、それを受け入れられる冷静さを与えたまえ。そして、変えることのできるものと、変えることのできないものとを、見分ける知恵を与えたまえ。)
 
説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-18、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。