細木数子は生家が売春斡旋店

   細木自身は現在、生家が置屋まがい(『娘茶屋』が売春婦を抱えていた)だったこと、自らポン引き行為をやったことなどは認めるが、「売春まではやっていない」と主張している。自分は兄が言うような「パン助」ではなかったというのだ。 おそらく細木自身は売春しなかったのだろうが、ポン引きも売春と五十歩百歩、かえって悪質さは上かもしれない。どっちにしろこういう女性が50年後、公共の電波を使って「30 (さらに…)

プチエンジェル事件みたいなのを闇と扱う前に、その100倍は幼女が自分から大人に体売ってる現実がある

こういう話を闇と扱う前に、そもそも、その100倍くらいは幼女が自分から大人に体を売ってる、お小遣いを貰おうとしている現実がある。 小学校高学年以上からこんなのゴロゴロいる。 戦後の日本じゃあるまいし、ほとんどの売春は、別にしなくても良い売春。   === @西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)#+6σの男     "make you feel, make you think (さらに…)

島倉千代子と細木数子がネトフリ(地獄へ堕ちるわよ)でどう描かれたか

島倉千代子と細木数子は、ネトフリでは、 恋人に騙されて自殺寸前だった島倉千代子を細木数子が偶然出会って、内縁の夫の暴力団関係者と一緒に債務整理、その後、一緒に興行で稼ぎながら肩代わりした借金を返済し共に幸せになった みたいな構図を細木数子の証言に基づいて描いた後、 いや、事実は違うよ 実際は細木数子が島倉千代子を食い物にしたんだ みたいな別のストーリーも両面提示される、という形だった。   (さらに…)